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http://www.challenge25.go.jp/index.html
検察特捜部や警察の冤罪は、昔からあります。
たま~に、バレる事があるくらい。
まず、犯人ありきの冤罪。
もしくは何らかの圧力等により、被害者を泣き寝入りさせるべく、警察内部による、隠ぺい工作。
どちらも直接、もしくは間接的に体験しました。
村木さんは、幸いに回りの応援と、裁判費用がまかなえる状況があったので、何とか無罪を獲得することが出来ました。
一般の人であれば、裁判費用も無く、泣き寝入りするしかないのです。
弁護士も、まず着手金稼ぎで、仕事をしない者が多く、依頼人が裁判で負けても高額の料金を更に要求します。
成功報酬の弁護士も、少しはいますが・・・。
とりあえず、チラシやTVでCM出してる弁護士には注意したほうが良いのでは?
あたいの体験からすると、弁護士会の紹介者も、あてになりません。
まず自分が、最低限度の法律の勉強をしなければ、良い判断が出来ないと思います。
自己防衛!
無知に付け込んでくるのが、弁護士であり、検察や警察ですから。
そう考えておくほうが、無難です。
http://www.challenge25.go.jp/challenger/fouendan/cheering_party.jsp
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