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昨年、新宿駅でチカンの冤罪をかけられた青年が、警察の取調べ後、すぐに自殺!
その後、冤罪をかけられた青年のICレコーダーが見つかりました。
英会話教室に行く為に、ICレコーダーを持参していたようです。
レコーダを再生してみると、やはり事情聴取時から、警察の「まず犯人ありき」が、ありありと・・・。
警察による、ウソの報告書が、あきらかになりました。
私も、昔~々ですが、空いていた
車内で、チカンに遭いました。
目撃者と一緒に取り押さえ、警察へ連絡、逮捕。
犯人も認め、告訴状を出したものの、警察は、あたいが知らない間に、告訴を無かった事にしてしまってたんです。
多分、茨城県警に、何らかの圧力があったのかもしれません。
あたいには、警察から犯人の連絡先は知らされていなかったにも関わらず、犯人には、あたいの連絡先を教えていたんです。![]()
当然、犯人からは、告訴の取り下げ要求がありました。![]()
多分、あたいが断ったから、警察へ圧力となったのでしょう。
結局、警察に何回も連絡をしたけれど、告訴状は宙に浮いたままで、逆にあたいが、ウソの被害届けを出したかのように、なってしまいました。![]()
まず、警察官の成績になる為の「犯人ありき」は、昔から変わっていないんですね~。
人、一人の人生が、掛かってるのですから、真剣に、本当に、馴れ合いなく、圧力にも負けず、誇りを持った仕事をしてほしいものです。
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