消費者の立場を、わきまえて | 乳癌なんて、飛んでいけ~!

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宇宙人

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この頃、消費者の要望に答えすぎて、あまりにも安売りの度が過ぎてきています。


競争に勝てなかった、お店が閉店すると、不便になったと文句を言うのも消費者。


どんな人が、どんなに苦労して、身銭を切ってまでして、商品を作り、命をかけて漁に出て魚を消費者に届けていると、思うのでしょうか。


家康は、「農民は生かさず殺さず」「鳴くまで待とう」で300年続きましたが、今は「鳴かぬなら殺してしまえ」の織田信長に、我々は成り下がっています。


まず値段ありきで、あまりにも安い商品よりも、良い商品を購入すべきでしょう。


牛乳等、賞味期限が沢山あるものを、棚の後ろから引っ張り出してる人がいますが、お店の経営としては、日にちが古いものは値引きせざるおえないでしょう。


自給自足せず、生活出来ることに感謝するならば多少、傷があろうが、日にちが古かろうが、協力するべきでは?


何事も、バランスです。


選挙も民主が過半数を占めるようですが、これもバランスを考えて投票すべきです。(あたいは、まだ浮動票状態ですが)


歴史が物語るように、偏ったら、ろくな事になりません。


栄養も、バランスが大事。


骨もバランスが大事です。


心のバランスも大事です。


バランスが崩れることをアンバランスと言います。にひひ

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