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「魔女の宅急便」の放送があり久しぶりに、じっくりと見ました。
映画というのは、見る時の年代・時代・体調・環境によって、感じ方が違うものなんですね。
今までは、「ほぎゃ~」という感じで見てましたが、特に、自分が乳癌になってからは、周りの方々の優しさを、改めて感じとり、涙腺が緩みっぱなし。
今日は、野の花学園の保護者会。
やはり、障害者自立支援法以来、自立に向けての訓練費用等が削られ、昨年度は卒園生を一人も出す事が出来なかった事など、問題山積み。
こんな状況にした公明・自民は勿論、民主も投票に値しない。
でも、どこかに、誰かには投票しないと・・・。
優しさに包まれた社会を、望むばかりです。
http://www.nonohana.or.jp/what-nonohana/kouenkai/nyukai.html
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