パリ祭と博多弁? | 乳癌なんて、飛んでいけ~!

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がんガン頑張っとるばい!

今日は、パリ祭でしたね。

当時、小学生の娘と行った時の事を思い出しました。

エッフェル塔や宮殿をバックに花火!

クラッシック音楽の流れる中で、レーザー光線等を使っての花火は圧巻そのものでした。

翌日のパレードも素晴らしかった事を覚えています。

バイクに乗らず、小走りに走り回る暴走族?の若者たちが爆竹を、あちこちで鳴らし、地下鉄の車中まで投げ込む始末にはビックリ。

足元に、投げつけられた爆竹にビックリした娘は泣き出しました。

思わず、2人のフランス人青年を捕まえ、ハスに構え、えり首をつかみ(背伸びしながら・・・)、博多弁で「なんばしよっとね~、わたしの娘に向かって~!エ~?小さな娘を驚かせて!泣いとるでしょうが~!エ~?どうしてくれる!あやまらんね~!ゴメンなさいくらい言ったらどうなんよ~?!御免なさいは?・・・・」

フランス語で何を言ってるか解らなかったけど、謝ってました。

イザという時は、無理して外国語を話さなくても、日本語、しかも博多弁が一番!

でっせ?