少しだけ腹が立ったこと。どうも、盤です。
あなたが不可能だったことを私にも不可能だって決めつけんなよ、と言いたい。それは『あなたのためを思って』じゃなくてただ私の選択肢を妨げてるだけだから。自分に無理だったことを私にクリアされるのが嫌なんだろうなあ、というかそんな感じがびしばし伝わってきてなんだか言いようのない不快感でした。今更だけど。私はあなたとは違いますから。あなたみたいにはなりませんから。という愚痴。ただでさえ普段からつまらん日記ばっかりなのに今回はほんとごめん。
電車で向かいに座ったおばちゃんの携帯ストラップがリトルグリーンメンだった。可愛い。