背中の鈍痛が止まない
なんだろー

何も進まないからただこうやって考えるだけで本当嫌になる
私なんで分からないんだ
夏休みの宿題を最後まで残す子みたい

いつか私はでっかい大人になると信じてたのに結局何も変わってない、根本的なものは
傷一つにでえ嘘をつき続けなければいけないし色んなものを覆う

海にでも思い切り叫びに行きたい
いつからか声を荒げることもなく
感情の高ぶりなんてあっただろうか
平凡な日常は嫌いじゃなくなったけど人間としてつまらなくなってくる自分が嫌になる

全てが靄がかかったみたいにみえて嘘だったような感覚
私が私に心底嘘をついてた?



そういえば
明日はライブです
楽しみです