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なんとなく落ち着いた

昨日はあれから埋めて
しにたくなりながら仕事に行った


誰にも連絡してなかったから来ないと思ってたらメールを打とうか迷ってた時に電話がきた

私は色んな人にはむちゃんの話をよくしてたから、

席に着いて何かあったの?って言われた瞬間泣いてしまった
気を張ってなきゃいつだって涙が出そうだった

その人はよく理解してくれるから、死んだことを言おうと口を開いた瞬間感情が溢れて上手く言葉に出来なかった

化粧は落ちるし接客としてなってなかったけど、悲しくてもどうにもならないんだって言われて

分かってるのに私は何か出来るとか思ってたことに気が付いた


君が帰ってくる訳でもないのにね


分かってるはずなのに尚も色を失い続ける
存在が大きすぎて

精神的におちるとすぐに胃や腸に表れる
意識が飛びそうな痛みだって君に比べればなんてことない


でも君が向こうで良い夢を見られるなら私はあまり引っ張らないよ

私というエゴの中、それでも友達としてありがとう。
また逢いましょう