それは金に魅せられた愛でしょう
当たり前のことが当たり前じゃない
どうしてこんなことで怒られるのか

金の亡者は大嫌いだよ。
もう疲れた



私には私がいるから
大丈夫って
そう言って


指先から風と同化していく感覚が貫く