5時くらいにミスチルをかけながら寝たんだけど、
気付いたら7時すぎだった
1曲聴いてない位瞬息に寝たのにどうしてこんなに早起きするんだろ
馬鹿みたいな身体がムカついてくる
暇だからまたバンギャル~を読んでたんだけど、展開が進んで行くに連れてムカついてきて閉じてしまった
主人公と人生の転落が同じ感じがして血液が沸騰するような感覚が巡って
どうしようもなく馬鹿だよね
分かってるんだけど
あまりにも立つ場所が不安定で縋るものを必死に探してたり
自分の存在の意味が分かんなかったり
友達とかの彼氏との喧嘩の話を聞いてるとそんなの味わったことのない私は子どもだなぁなんて心で思いながら
私は色んなものがどうでもよくなってしまったから
どんなのに落ちてもあの時までは私は私を守ってあげる術と理由があったのに
だって世の中ではそれは当たり前で普通で常識で
そうじゃない私が凄く滑稽で醜くて
それを取り繕うための何十もの嘘も全然苦しくなくて
そんなことよりも悩みを言える友達も居なくて、親友なんてこの世に存在するのかと思う位に何もない自分が苦しい
誰にでもいい顔をして波風を立てないように生きてきたこの癖は染み付いて
結局は私を独りにした
朝っぱらから私は何考えてるんだろう
失いすぎて全部キラキラしてる
私のハコの中に全て
気付いたら7時すぎだった
1曲聴いてない位瞬息に寝たのにどうしてこんなに早起きするんだろ
馬鹿みたいな身体がムカついてくる
暇だからまたバンギャル~を読んでたんだけど、展開が進んで行くに連れてムカついてきて閉じてしまった
主人公と人生の転落が同じ感じがして血液が沸騰するような感覚が巡って
どうしようもなく馬鹿だよね
分かってるんだけど
あまりにも立つ場所が不安定で縋るものを必死に探してたり
自分の存在の意味が分かんなかったり
友達とかの彼氏との喧嘩の話を聞いてるとそんなの味わったことのない私は子どもだなぁなんて心で思いながら
私は色んなものがどうでもよくなってしまったから
どんなのに落ちてもあの時までは私は私を守ってあげる術と理由があったのに
だって世の中ではそれは当たり前で普通で常識で
そうじゃない私が凄く滑稽で醜くて
それを取り繕うための何十もの嘘も全然苦しくなくて
そんなことよりも悩みを言える友達も居なくて、親友なんてこの世に存在するのかと思う位に何もない自分が苦しい
誰にでもいい顔をして波風を立てないように生きてきたこの癖は染み付いて
結局は私を独りにした
朝っぱらから私は何考えてるんだろう
失いすぎて全部キラキラしてる
私のハコの中に全て
