大袈裟なタイトルになりましたが

ワタシにとってはそんな感じ。さて・・・・ニセモノ煙草の街(ホントかしら)

での仕事も二日目です


朝タクシーがつかまらない。ウーちゃんが言いました

「仕方ないですね、アレに乗りましょう」

コレ↓


マキアの部屋~中国編~

・・・ウーさん、ソレは荷物が乗るモノではないのですかっっ?

座席がついた人力自転車は四川省で乗ったことがありますが、こ、これは・・


周囲を観ると確かにコレに乗ってる人がいる。

3~4人とか乗れるみたい。


2人で荷台?の

両橋に乗りバランスをとる。周りは車が暴走。

交通マナーの悪さは世界一かもと思っちゃう中国

バランスを失うと後ろにひっくり返りそうである、ああ命が危ないドクロ


夜は10時くらいから店主の誘いを断れずお付き合い。


明日も移動して三時から仕事です、

ウーちゃんが「明日のタクシーの手配はしました、値段の交渉もしてます

11時にタクシーがホテルに来ますからね、10時40分にチェックアウト始めてください」


さすが抜かりなし、ウーちゃん君はいつも頼りになるよ

能天気なワタシで世話をかけるね~

オヤスミ、また明日ね~音譜彼女は私にいいました


「明日の町は田舎ですからね、

 心の準備が必要です」


えっっ叫び


ワタシの冒険はまだまだ続きます