2010年9月7日に起こした事件で逮捕され25日未明に処分保留で釈放されたセン其雄船長が、最近になり「明報」の取材に答えた。(センは「譫」のつくり部分)
セン船長は「釣魚島(尖閣諸島の中国側通称)は中国の領土だ。私が漁に出たのは1度ではない。日本の艦船にいつも追われていた」と説明。「しかし、衝突を起こしたのは自分ではない。彼らが、突然に舵を切り、ぶつかってきた」と主張した。
セン船長はさらに「蛇行しながら台湾方向に逃げようとしたが、航行している船の船尾部分に(海上保安庁の職員)5、6人が突然、飛び乗ってきた。彼らは棍棒で私を殴り、足でけった」と述べた。また、逮捕されてからは、「眠ることを禁止させられ、無理やりに私の手を握り、釣魚島は日本の領土だと認める文書に拇印を押させられた。私は承認していない」と述べた。
セン船長は帰国直後、メディアの前で母親に対して「(日本側に)殴られることはなかった」と述べたが、「母を心配させたくなかっただけだ」、「帰国してからひざの治療を受けた。今でも少し痛む」と、前言を変えた。
セン船長は、日本で衝突場面の動画が明かにされたことについて、事件の一部場面しか公開されていないと指摘。編集作業により、日本側が船ぶつけたり、船長らを殴った場面を隠していると主張し、「動画は、すべて公開すべきだ」と述べた。
殴ったシーンだろうが、飛び乗ったシーンだろうが、
さっさと公開すればいい。
日本側に不利な状況など一つもない。
領海に文句を付けるのであれば艦隊でもミグでもスホーイでも連れてこい。
日本政府は自衛権発動して戦えよ
戦車と炊飯車の違いもわからない能無し背広組共。
チベット、ウィグルにつぐ、次の侵略地にしたければ、
こそこそ漁師のフリはせずに堂々と来いや。
堂々と議論してみろや。
ヘタレシナども。
散々殺し回った罪は必ず裁かれる。
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