原発事故の収束、放射線量の確実な減少傾向まで3カ月程度=東電 | ニュース最前線

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 東京電力は17日、福島第1原子力発電所の事故収束に向けた道筋について、放射線量の確実な減少傾向がみられるまでを3カ月程度とし、放射性物質の放出が管理され、放射線量の大幅な抑制まで3─6カ月程度とする見通しを明らかにした。

まあこのようなことを東京電力は言ってますが、この期に及んで、「はいそうですか」と、真に受ける人は、もういないと思います。
 だってねえ。
 東海村原発事故は今頃になって情報を公開。
 今度の原発だって、どこまで本当のことを言ってるやら。
 社長はしばらく寝込んでいたとか?
 ずいぶん、都合よく病気になれますね。

 まあともかく。
 ぼやいてばかりも仕方ないので、私達は私達で、情報をしっかり集めて、備えましょう。


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