空自那覇基地から戦闘機が緊急発進(スクランブル)したところ、2機は西方に飛び去った。防衛省統合幕僚監部によると、2機は沖縄県・尖閣諸島の領空に約50キロまで接近していた。中国軍機が日中中間線を大きく越えて尖閣諸島に接近するのは初めてという。
同省によると、中国軍機は哨戒機と情報収集機。2機は北から南に飛行した後、西に進路を変更し、尖閣諸島の北方を通過したという。
自衛隊は2010年4月から12月にかけて、中国機に対して計48回のスクランブルを行っている。
現在も軍備拡大中で国防予算を増大させ続けている中国に日本はいつまでODA(日本の血税)を垂れ流すのでしょうか?
このままでは尖閣どころか沖縄本島も危ないですね…
日本はいつまで憲法9条にしがみついているつもりなのか
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