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How o'clock is it ?

simpleclock



最近愛用中の携帯待ち受け
シンプルデザインが好きな人におすすめ!
さらに寒くなると雪が降って春には桜が散るという気の利いた機能付きのニクいフラッシュ待ち受けです。

simpleclock_rev3b
↑からダウンロードできます。

simpleclock_rev3w
↑白バージョンも

器が満たしてくれるもの


愛用の備前の徳利。




今日はブリの刺身と、風呂吹大根。



徳利で酒を飲みたいって思わせてくれる器があって、



それなら、肴はこの時期ブリでしょって思って、



それだけだと冷えるから温かい風呂吹大根を作ろうってなった。




器を使いたいって思いが、連鎖して食の充実につながって、


生活に満足感を運んでくれた。


まぁ酒飲みたいってのが一番始めにくるんだけどね(笑)









注ぐのは、宝物のカトリーヌ・メミのショットグラス。和洋折衷がいいでしょう(笑)五種類あって、どれで飲もうか選ぶのも楽しみの一つ。

Boのトラック


都内某所で納品中?
かっこよかったのでついついパチリ。

毎週水曜はカレーの日 vol.7


オンタマキーマカレー

こんなキレイなカレーを見たのは初めて!ってくらい透き通ったスープ。味はもちろんグゥ。ご飯との相性も良かったです!

具は、ひき肉、玉ねぎ、グリーンピース。

土曜日はINUJIMA ART・PROJECT に行ってきました


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そびえ立つ巨大なレンガの煙突。
かつては3000の人が働いていたらしい銅の製錬所は廃虚と化し、植物が生い茂っていた。現在の島民は64人。そんな過疎化の島が今熱い。

今年に入っていろんな雑誌にも取り上げられていて、海外からも注目を浴びているINUJIMA ART・PROJECT。おくらばせながら、やっと行ってきました。

でもなぜ注目を浴びているのか。

廃虚だった製錬所は、もうただの建物ではなくて
空調や光源は自然エネルギーを利用した三分一博志の建築、
柳幸典がコラボレーションしたアートワーク、
岡山大学環境理工学部協働の循環環境システムが取り入れられた
“建築・現代アート・環境”が絶妙に絡み合った全く新しいプロジェクトだから。
簡単に言えば、“チョー現代的な遺跡”なんですね!

行くには予約による一時間のツアー参加が必要。
でも行く価値絶対に有るしおすすめです!

ちなみに犬島でとれる石は良質らしくて、大阪城の石垣も犬島産なんだって。