ホスピスからお電話をいただいていて

主治医の先生とのお話に

行ってきたニコニコ


先日、CT検査もしているから、

どんな感じのお話になるのか

気になっていたニコニコ



先生は、先月の家族旅行では、

姉が行く前にも

帰ってきてからも

ずっととてもニコニコしていて

楽しみにしていたことも伝わるし、

余韻にも浸っていて楽しい旅行だったのだなぁ

と、滲み出ていましたよニコニコラブラブラブラブラブラブと。



お話の本題は、



ホスピスに入院して2ヶ月が経過したことに対し、

退院を進める

(国のルール的にも、
自立歩行できる患者さんは
ホスピスでの長期入院が難しいとのこと)


との内容だった。



退院するとしたら、

どこに退院するのか、、、と言うこと。

それが、問題。



一人暮らしの家に帰るのか、

ホスピスからホスピスになら移動は可能だからそこにするのか、

という選択になる。



姉は車を運転しないようにしたから
(医療用麻薬も使っているし)

家に帰るとなると

徒歩圏内にお店がない、、ショボーンアセアセ



実家に戻り家のことをやりながら、
訪問看護と訪問診療を入れて、
尚且つ私と妹が時々出向き、

本人は1人の時には
タクシーを使って出歩くてのもよし、




ホスピスに移動してそこで過ごすのもあり、



さて、どうしたら良いのか

決めなくてはいけないアセアセ



ホスピスに居てくれるから

安心して過ごせる、私も姉も妹もニコニコイエローハーツ



姉の社会復帰、

病気との付き合い方、

命との向き合い、

これからの人生をどう過ごすのかが

課題となってきた。


余命云々というよりも、

もう年単位で考えていく必要が出てきた。

これは、病気を持ちながら

社会でどう生きていくか、、、となってくる。


つまり、フツーおねがい 

フツーの生活おねがい



あぁ、ここまで回復するとは思わなかった爆笑

嬉しい誤算ニコニコラブラブラブラブラブラブ


私たち家族の形が
また変わろうとしているおねがい


3〜4日で答えを出すことになっているので

よく考えて答えを出し、

また、トライしてみるニコニコピンクハートピンクハートピンクハート

エラーがあったら

また、仕切り直せば良いからニコニコグリーンハートグリーンハートグリーンハート