ご存知の方も

多いと思いますが



オーストリアの精神科医・心理学者 

ヴィクトール・フランクルが書いた


「夜と霧」



この動画を観て
また今改めてゆっくり読みたいなぁと思いました。



この小説はフランクル自身の

ユダヤ人強制収容所の経験話ですが



失っても



愛する「意味」は消えない



「形」は変わるけれど



心のなかで



「関係性」は続いていく


 

私も、この2年間で

そう感じるようになり

立ち直ることが出来ました。




おチビは、いつも、ここにいる。




精神科医・心理学者

アドラーも好きなんですが



フランクルも



人には

どう生きるかを

自分で選べる力があって



相手との関係性

その意味は

自分で選ぶことが出来る



そんな前向きというと軽すぎますが

やっぱり心のなかにある愛や希望が

人を救うのではないかと感じました。





さて!


私は!


明日引越しです!


新しい生活です!





おチビがいなくなって


毎日、苦しくて、辛くて、悲しかったとき


この美しい自然に支えられました











でも、明日で、こことは、さよならです✨











おチビ

すべての素晴らしさに

気づかせてくれて本当にありがとう✨ 


自然さん

私にパワーをくださり

本当にありがとうございました✨



 

今ある、すべてに、

心から感謝します✨






おチビ


大好きだよ✨


愛してます✨







皆様も、いつも、本当に


ありがとうございます✨✨