ニュース①新生銀行からweb test通過の連絡ありました。
個人部門からでした。
エントリー時に法人部門を志望したつもりが...間違えて個人部門に出していました。
ちーん...
問い合わせたところ、変更不可!
ちーん...
ほんまに間抜けやなと思います。
ここは落ち込むよりも、やる気を出そう!!個人部門で絶対受かってやろう!平均給料900万円以上という高待遇だしね。個人部門で富裕層の方々をコンサルティングすることはめっちゃ面白そうやしねー( ̄▽+ ̄*)
ニュース②今日NTT西日本のリクルーターの方と会ってきました。
話した内容は「志望動機」「大学時代に頑張ったこと」
いわゆる面接で聞かれそうなことです。面接と違うのはそれを批評してくれたことです。
勉強になりました。そして自己分析不足を感じました。
今から勉強になったことを書いていきます。
頑張ったことを書くときのポイントは、
(1)プロセスを明示すること。具体的には
①当時の現状、その時に設定した目標を書くこと。
②その努力の結果を書くこと。できるだけ具体的に!コツは数字を用いることです。
③目標達成するまでの苦労、それを乗り越えるための工夫を書くこと。
僕のPRを見て、「表面的なことのみを綴らずに、もっと具体的なことを書いた方がいいよ。」と言われました。どうも僕はマクロ的な考えをする癖があるようです。もっとミクロ的な要素を分析する必要がありそうです。練り直してお話しすると、ミクロ的な要素が入った方が格段によいPRになったと言われました。
話した内容は「TOEICの点数」「先生からもらった言葉」「大学入試の広報に掲載されること」などです。ちなみに全てがゼミで頑張ったことの結果です。
以外とインパクトのある内容が浮かびあがりました!
(2)アピールすることには一貫性を持たせよう。
「大学時代に頑張ったことは?」「今までに一番苦労したことは?」「あなたの中で一番貴重な経験は?」などいろんな質問がくるとします。回答のコツは全てのネタを統一することです。
WHY?って思いますよね。
それは、時間を有効活用できるからです。ネタを換えてしまうと、もう一度話の前提を説明しないといけません。面接は限られた時間なので、それは避けるべきでしょう。
それでは自分のアピールしたいことが言い切れない!と感じるかもしれません。
でも、あなたをアピールできるポイントはそのエピソードに含まれているはずです。なぜならば、あなたの本当にアピールしたいことは、様々な状況で発揮されています。故に、そのエピソードをもっと深堀りしていくと、必ずそれが見つかるでしょう。
今日の出来事を機に自己分析4回目をスタートします。
以上今日のまとめでした。
Ciao
個人部門からでした。
エントリー時に法人部門を志望したつもりが...間違えて個人部門に出していました。
ちーん...
問い合わせたところ、変更不可!
ちーん...
ほんまに間抜けやなと思います。
ここは落ち込むよりも、やる気を出そう!!個人部門で絶対受かってやろう!平均給料900万円以上という高待遇だしね。個人部門で富裕層の方々をコンサルティングすることはめっちゃ面白そうやしねー( ̄▽+ ̄*)
ニュース②今日NTT西日本のリクルーターの方と会ってきました。
話した内容は「志望動機」「大学時代に頑張ったこと」
いわゆる面接で聞かれそうなことです。面接と違うのはそれを批評してくれたことです。
勉強になりました。そして自己分析不足を感じました。
今から勉強になったことを書いていきます。
頑張ったことを書くときのポイントは、
(1)プロセスを明示すること。具体的には
①当時の現状、その時に設定した目標を書くこと。
②その努力の結果を書くこと。できるだけ具体的に!コツは数字を用いることです。
③目標達成するまでの苦労、それを乗り越えるための工夫を書くこと。
僕のPRを見て、「表面的なことのみを綴らずに、もっと具体的なことを書いた方がいいよ。」と言われました。どうも僕はマクロ的な考えをする癖があるようです。もっとミクロ的な要素を分析する必要がありそうです。練り直してお話しすると、ミクロ的な要素が入った方が格段によいPRになったと言われました。
話した内容は「TOEICの点数」「先生からもらった言葉」「大学入試の広報に掲載されること」などです。ちなみに全てがゼミで頑張ったことの結果です。
以外とインパクトのある内容が浮かびあがりました!
(2)アピールすることには一貫性を持たせよう。
「大学時代に頑張ったことは?」「今までに一番苦労したことは?」「あなたの中で一番貴重な経験は?」などいろんな質問がくるとします。回答のコツは全てのネタを統一することです。
WHY?って思いますよね。
それは、時間を有効活用できるからです。ネタを換えてしまうと、もう一度話の前提を説明しないといけません。面接は限られた時間なので、それは避けるべきでしょう。
それでは自分のアピールしたいことが言い切れない!と感じるかもしれません。
でも、あなたをアピールできるポイントはそのエピソードに含まれているはずです。なぜならば、あなたの本当にアピールしたいことは、様々な状況で発揮されています。故に、そのエピソードをもっと深堀りしていくと、必ずそれが見つかるでしょう。
今日の出来事を機に自己分析4回目をスタートします。
以上今日のまとめでした。
Ciao