おはようございます。今日も暑いですね。

昨日の株式市場ですが、ナスダック2547.33(+1.44%)、ブラジルBovespa53079(+0.44%)、フランスCAC5532.99(-1.16%)、ロシアMICEX1689.42(-1.51%)でした。

米国株式市場=急反発、金融株に買い戻し

とのことですが、短期的には神経質な状態ですので波乱含みの展開も考えられます。

今夜のFOMCに注目が集まっています。ポーカーフェイスのベン・バーナンキ議長からどんな言及があるかを世界中が注目しています。コンセンサスとしては金利の据え置きが予想されます。


商品市況はおおむね下落しており、原油の下落が大きいです。しかし、為替がドル円で118.70あたりまで戻しているので国内の商品市況は高くなっています。CRB指数は312.29(-5.88P)です。


【動画】「国際極年」、世界中の研究者が温暖化の影響を調査中

全人類共通の課題ですね