どうも腐りきり始めたペロリーヌ私です。

色々私に押し付けて働きたくないババァーvs働かなくても良いから、社長の命令位はこなせと思う私

ババァー達の脳みそでは、社長の命令の仕事も、何故かいつしか私が命令し調子に乗ってるとなる始末なんです

訳がわからない…

その仕事すら手伝ってるのに、更には暴言もはかれてるのに、社長や奥さんは

皆は何も言ってないって言ってるよー?
皆あなたの事認めているよー?
貴方は素晴らしい仕事するの僕らもわかってるから~
でも、生真面目過ぎるし、繊細過ぎるからそんなに泣いたりしてるんじゃやって行けないよ~ガッハッハーって、だからもう辛いので辞めさせて頂きたいんですと言ったら、またテンパられてひたすらフォローされたけど全て忘れた

とりあえず明日話し合いましょうとなり…

で、朝はもう何も機能しない私に対し、貴方は本当に芸術家肌のタイプだから~うんぬんかんぬん褒め殺され、自分達は勿論わかってるけど、他の人達は理解し得ない人達だから、なんていうか~適当な社会に属したと思って、気持ちを楽に頑張ってよ~

だとさ

私のどこが芸術家肌か!
ただ言いなりなの一番の犬や

私の像がどんどん狂っていき、おかしくなる

何してもダメだから、いよいよガチの無断欠勤したのに…


一部始終を見ていてくれる社員くんが、本当に手放したくないんですね、どうやっても辞めさせて貰えないんですね…今日も来てしまうからダメなんですよと言われ、ババァーチームも私が来ないであろう編成になっていて、バカクソクソに屑なのに変なとこがまともだから、一番迷惑かけるクソ野郎

たった一人なのに、凶刃なパワーだから忌み嫌われる私わろし