彼のキスと、パパとのキスの話


こんにちは、たこすですおねがい

41歳、小学生2人の母、専業主婦。そして、P活歴2年。


家では“おかあさん”

外では“P活女子”

そして、もうひとつの顔──

**職場の10歳年下の彼の“恋人”**でもあります。


今日は、誰にも言えないけど、

ずっと胸の中にあったモヤモヤを言葉にしてみますにっこり


それは、**「キスの違い」**の話


昇天パパのキスは、“役割”の一部。

P活の中でキスを求めてくる人は少なくありません。

でもそれは、

「お金を払ったのだから」

「距離を縮めるために」

そんな“流れ”や“形式”の一部でしかないことが多い。


たとえ唇が触れ合っても、

そこに“私”はいない。

パパが求めているのは、“女性役”を演じる私。


たまに思う。

「キスじゃなくて、取引みたいだな」ってネガティブ





でも、彼のキスは──。



先に断っておくと、

彼は特別。

年下で、上司で、優しくて、真っ直ぐで、

そして、たまに少年みたいな顔でキスをしてくる。


それは、

演技でも

ご褒美でも

取り引きでもなくて。


ただの“好き”の延長。キューン


目が合って、ふっと笑って、

何も言わずにキスされると、

**ああ、生きてるな、私って。**って、思ってしまう。





花P活女子の心の声:



「キスなんて、ただの挨拶でしょ」

って言える人もいるかもしれない。


でも、

私は今もキスに“気持ち”を感じたい人間なんだと、

彼に出会って気づいた。





スター今日の問いかけ:



あなたにとって、“キス”って何ですか?


愛情の証?

つながりの確認?

それとも、ただの大人の通過点?


P活をしているからこそ見えた

**「本当に求めていたのは、気持ちのある触れ方」**ってこと。