泣き泣きスイミング・スクールに

通っていたR。




暑いので

クロック〇を履いていた(-з-)
 


我が家の近くにある

スーパーの入り口でつまづき

コキッ耳


足をひねった。


「痛くて、歩けない。」

というので

家まで「おんぶ」してやった。


重くて、重くて(:_;)



小学校2年生の夏。

体重が何キロだったかは

覚えていないが

月齢の体重よりかなり軽かった。
 いまもだけど・・・




友人が、Rより1ヶ月ほど早くお生まれになった

足を怪我なさった男子お孫ちゃんを

おんぶなさったΣ(゚д゚;)

ということで思い出した。



孫をおんぶできる

ということは

肉体的にお若い(同年齢(^_-)-☆)ということだろう。


状況如何(w_-;により

火事場のナントカ

ということもあるかもしれないが

もう出来ないだろうなあ。。。