Rをバレエ教室に放り込み

ピックアップするまでの約1時間半。


やはり

活字(書店・図書館)だなニコニコ





川西の図書館は

本のサイズが大きくなってから

よほどのことでなければ買わない

「演劇界」もある。


歌舞伎関連の

エッセイと芸談が

揃っていて

司書さんの好みが覗えるにひひ







今日は

坂東 三津五郎さんと安藤 鶴夫さんの

対談集を読んだ。


お二人の美学は

凡人(私)には理解し難い部分もあるが

面白い。


お二人の対談を読んでいると

教養とはなんぞや

を、考えさせられる。








情報社会。


知識を得るチャンスは

限りないが

それを

教養まで昇華させられるか

否か。





21世紀の現在

古典芸術に造詣の深い教養人って

どなたかしら(^_-)☆