オールディーズとその時代あれこれ -17ページ目

オールディーズとその時代あれこれ

オールディーズ、1950年~1970年代、連綿と名曲が生まれ世に迎えられました。その時代は団塊の世代である風雲児は青春真っ只中!結婚して子供が生まれた頃までの時期に当ります。私の想い出も交え紹介してまいります。皆さんもご一緒に楽しみませんか?^^

懐かしのポップスとその時代の思い出を紹介してます。  

1992年の邦楽のヒット曲もお聴きいただきます。

◆ You're the Only (小野正利)

ドラマ『君のためにできること』主題歌。

パチ台、「めぞん一刻」のテーマソングにも採用され、勝てる台だったし、縁起のいい曲でもあります。(笑)

http://www.youtube.com/watch?v=0pFWQHGa0Rg



いかがでしたか?


明日も1992年のポップスとオールディーズの紹介になります。



懐かしのポップスとその時代の思い出を紹介してます。  


今日は洋楽は1965年のヒット曲紹介になります。

◆ 君はいずこへ (ビートルズ)

1965年のポールの曲。

この辺のポールの曲はビートルズらしさもかもし出すし、好きだったんですけどね。

偏見かな?解散にまっしぐらの頃から、嫌いになったんです。実に複雑な感情を覚えます。

http://www.youtube.com/watch?v=_6GeqjKif8g  

歌詞はこうです。

君の影が薄く見えるよ。
君の姿が良く見えないや。
君のことは誰よりも、
良く知っていたはずなのに、
一見昔と同じに見えるのに、
君はもうすっかり変わってしまった。


君の姿が良く見えないよ。
もう昔と同じじゃないんだね。


君が何か言ったのに、
良く聞こえなかったよ。
君の声は相変わらず優しいのに、
君の言葉は濁って聞こえるよ。
君の声は微妙に変わっていて、
何だか間違い探しをしているみたい。


君の姿が良く見えないよ。
もう昔と同じじゃないんだね。


なぜ?
なぜ君と愛し合っているのに癒されないの?
僕らの愛が一晩で消し去ってしまいたい、
不快な記憶になるなんて。


君は昔と変わらずに、
僕の心に愛を芽生えさせるけど、
君を信頼するのはもうやめにするよ。
君の仕草がちょっと変わっただけで、
もう君のすべてが台無しだ。

君の影が薄く見えるよ。
ああ、君はもうどこにもいないんだね!


なぜ?
なぜ君と愛し合っているのに癒されないの?
僕らの愛が一晩で消し去ってしまいたい、
不快な記憶になるなんて。


君の影が薄く見えるよ。
君の姿が良く見えないや。
君のことは誰よりも、
良く知っていたはずなのに、
一見昔と同じに見えるのに、
君はもうすっかり変わってしまった。

君の姿が良く見えないよ。
もう昔と同じじゃないんだね。


ああイエイ、ベイビー、
君はすっかり変わってしまった。
君の影はすっかり薄くなって、
まるで透明人間みたいだよ。
君の向うが透けて見えるくらいだ。
イエイ、君の向うが透けて見える。


君は変わってしまった。
(繰り返し)



いかがでしたか?

明日も1992年のポップスとオールディーズの紹介になります。



懐かしのポップスとその時代の思い出を紹介してます。  

1992年の邦楽のヒット曲もお聴きいただきます。

◆ 世界中の誰よりきっと (中山美穂&WANDS)

中山が主演したTVドラマ『誰かが彼女を愛してる』の主題歌。

作曲の織田哲郎は何度も紹介してますが、「おどるぽんぽこりん」、「負けないで」など、ヒット曲目白押しの人です。

https://www.youtube.com/watch?v=hswUtTlaK9Q



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明日も1992年のポップスとオールディーズの紹介になります。



懐かしのポップスとその時代の思い出を紹介してます。  


今日は1992年です。

どんな時代だったのでしょうか?

バブルがはじけ、公私共にどたばたしてました。でも、家族とは遊びに行った気がします。

さて、風雲児が選ぶ1992年、ポップスヒット曲はこれ。

◆ アイル・フォロー・ヒム (シスター・ACT)

存知、大ヒット曲のリメイク版、で映画「天使にラブソングを」に使ってます。

原曲は1961年、フランク・プゥルセルとポール・モーリアが作った曲。風雲児は1963年のリトル・ペギー・マーチのものが大好き・・・で、映画も面白いし、わくわくでした。^^

http://www.youtube.com/watch?v=VPpd-6X3tEo&feature=related

歌詞はこうです。

彼についてゆくわ 彼がたとえ何処へ行こうと
そして いつでも 彼のそばにいるでしょう
私を遠ざけるものなんか なにもない 彼こそ私の運命の人

彼についてゆくわ 彼が私の心に触れたときから 分かっていたの
どんなに深い海も
どんなに高い山も
私を彼から遠ざけるなんて できない 彼の愛から

彼を愛している 彼を愛している 彼を愛している
そして 彼が何処へ行こうと 私はついてゆくわ 私はついてゆくわ

彼についてゆくわ 彼がたとえ何処へ行こうと
どんなに深い海も
どんなに高い山も
私を彼から遠ざけるなんて できない 

彼についてゆくわ 彼がたとえ何処へ行こうと
どんなに深い海も
どんなに高い山も
私を彼から遠ざけるなんて できない 彼の愛から

彼を愛している(オウ イエス、彼を愛している)
彼についてゆくわ(私はついてゆく)
真実の愛(彼はいつだって私の真実の 真実の恋人)
永遠に(今から 永遠に)

彼を愛している、彼を愛している、私は彼を愛している
そして たとえ彼が何処へゆこうと ついてゆくわ ついてゆくわ ついてゆく
彼はいつでも 私の真実の 真実の 私の真実の恋人
今から永遠に 永遠に 永遠に・・・

どんなに深い海も
どんなに高い山も
私を遠ざけることはできない 彼の愛から

・・・映画のあらすじはこうです。「場末のクラブの歌手デロリス(W・ゴールドバーグ)は愛人のギャング(H・カイテル)が殺人を犯すのを目撃。消されかけたところを修道院にかくまわれる。ミスマッチの連続で脱走を企てるデロリスだったが、院長(M・スミス)はデロリスを聖歌隊に配置転換。水を得た魚となったが、ソウルやロックの賛美歌に町中はびっくり。聖歌隊は人気の的となり、さびれて火の車だった修道院に活気がもどる、やがて法王庁にまで評判が届くが、それはギャングの耳にも入ることに・・・」

いかがでしたか?

明日も1992年のポップスとオールディーズの紹介になります。



懐かしのポップスとその時代の思い出を紹介してます。  


1992年の邦楽のヒット曲お聴きいただきます。



◆ クリスマスキャロルの頃には (稲垣潤一)

クリスマス・ソングといえばそうなんですかね?

別れの切ない曲であり、素敵であろう二人をなんとかしてやりたいというやきもきを覚えます。

https://www.youtube.com/watch?v=_2RgNaZ5T4o



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明日も1992年のポップスとオールディーズの紹介になります。