オールディーズ1968年、その19 | オールディーズとその時代あれこれ

オールディーズとその時代あれこれ

オールディーズ、1950年~1970年代、連綿と名曲が生まれ世に迎えられました。その時代は団塊の世代である風雲児は青春真っ只中!結婚して子供が生まれた頃までの時期に当ります。私の想い出も交え紹介してまいります。皆さんもご一緒に楽しみませんか?^^

オールディーズを紹介してます。
洋楽、邦楽、いろいろ名曲があると思いますが・・・風雲児の思い出の曲を紹介をさせていただきます。

今日は1968年、邦楽の紹介です。


◆ 亜麻色の髪の乙女(ザ・ヴィレッジシンガーズ)

元々は1966年に青山ミチが「風吹く丘で」という題名で初録音した曲であるがお蔵入り。

覚せい剤疑惑でした。

おとなしく、ほどほどにしっとりしてます。


https://www.youtube.com/watch?v=FsaMApnuRMM


この後、1968年、ヴィレッジシンガースがカバーし、大ヒットしました。


https://www.youtube.com/watch?v=7aGmPZtu5bc

2002年、島谷ひとみさんがカバーし、リバイバルヒットしましたね。

彼女、広島出身で、もちろんカープ女子です。^^

このアレンジ、歌い方が一番好きです。


https://www.youtube.com/watch?v=1nOIWI4OzD0



いかがでしたか?


明日も1968年の紹介になります、お付き合いありがとうございました。m(__)m