1995年、懐かしのポップスとその時代1♪ | オールディーズとその時代あれこれ

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オールディーズ、1950年~1970年代、連綿と名曲が生まれ世に迎えられました。その時代は団塊の世代である風雲児は青春真っ只中!結婚して子供が生まれた頃までの時期に当ります。私の想い出も交え紹介してまいります。皆さんもご一緒に楽しみませんか?^^

懐かしのポップスとその時代の思い出を紹介してます。  


今日は1995年です。

どんな時代だったのでしょうか?


阪神淡路大震災が発生します。私も大きな長い揺れにびっくりして起きました。

お兄ちゃんは2週間後、学業をなげうって三宮に行きました。一ヶ月ちょっと、ボランティアで汗を流します。何があったのかは話しません、でも、相当のことを経験してきたようです。


さて、風雲児が選ぶ1995年、ポップスヒット曲はこれ。


◆ シャイ・ガイ (ダイアナ・キング)

映画『バッドボーイズ』のテーマ曲。

彼女、レゲエだということだけど、これって普通にR&Bで心地よいメロディー、浮き浮きするリズム。レゲエの好きでない風雲児も気に入っちゃうよ(^^)
http://www.youtube.com/watch?v=8St3HAwJOYU  


歌詞はこうです。

「私どのパーティに行ってもセクシーな男性にもてるし、
どこに行っても格好いい男性に声をかけられる。
だけどそんな誰にでも愛想いいような男性より
私だけのモノになってくれるシャイガイ(シャイな男性)が一番」

私が求めているのは誰にでも愛想がいい男性より、シャイガイ

もうまったく、パーティで会った男性はみんなセクシーで
みんな私のことを追い回す
どこに行っても格好いい男性に言い寄られる
そう愛されているの私
可愛い、セクシーと知っていて
そう愛されているの私
だけどそんな誰にでも愛想いいような男性より
私だけのモノになってくれるシャイガイが一番

もうまったく、パーティで会った男性はみんなセクシーで
みんな私のことを追い回す
でも誰も私の心を動かすことができないの
私が望むのはシャイガイ
彼だけが満足させてくれる

乱暴な男には全くようがない
最期まで恋人であって、友達でいてくれる

どこに行っても格好いい男性に言い寄られる
そう愛されているの私
可愛い、セクシーと知っていて
そう愛されているの私


だけどそんな誰にでも愛想いいような男性より
私だけのモノになってくれるシャイガイが一番
(繰り返し)


1995年の邦楽のヒット曲もお聴きいただきます。


 ロビンソン (スピッツ)

ロビンソンというのは・・・タイの百貨店。
 なかなかの店。

でも、曲とは全く関係ありません。^^;


http://www.youtube.com/watch?v=51CH3dPaWXc  


いかがでしたか?


明日も1995年のポップスとオールディーズの紹介になります。