オールディーズ1966年、その13 | オールディーズとその時代あれこれ

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オールディーズ、1950年~1970年代、連綿と名曲が生まれ世に迎えられました。その時代は団塊の世代である風雲児は青春真っ只中!結婚して子供が生まれた頃までの時期に当ります。私の想い出も交え紹介してまいります。皆さんもご一緒に楽しみませんか?^^

オールディーズを紹介してます。


洋楽、邦楽、いろいろ名曲があると思いますが・・1966年のヒット曲を紹介します。


当時、風雲児はジャズバンド(自称)をやってましたから、運動会では応援団に組み込まれます。今日紹介する曲も演奏しましたよ。^^で、どっちだって?そりゃ~赤影が白色忍者を切り飛ばしているでしょうが(笑)





洋楽はこれ。


◆ 蜜の味 (ハーブ・アルパート&ティファナ・ブラス

ニッポン放送の『オールナイト・ニッポン』のテーマ曲にもなりました。

単純なリズムと、軽快なブラスのアンサンブル。。なかなかいい~♪

メキシコの民族音楽のひとつである"マリアッチ"とアメリカン・ポップスなどの音楽をミックスしてできた"アメリアッチ"というジャンルの曲であり、彼はその創始者です。


http://www.youtube.com/watch?v=z_KDPUTyDyQ



邦楽はこれ。


◆ 空に星があるように(荒木一郎)

当時、ラジヲ番組のテーマ曲にもなってました。

彼は、歌うだけじゃなく、作家としても作詞家としても、プロデュースとしてもなかなかのもの。


http://www.youtube.com/watch?v=JiXxPTspVAo&feature=related



いかがでしたか?


明日も続けます、お付き合いありがとうございました。m(__)m