『貴方のブログにピッタリな広告』…というの売り文句に、
さて、私の記事だとどんなのが「ぴったり」なんだ?
とチェックしていた
自動広告。
……私の記事にぴったりがこれ?(-"ー;ワカラナイ…
それ見たさに五行に替えましたが…統一性なく無い?
というより、私の記事に統一性がない所為?
…胃痛で会社休んだ割にのんきなこと書き込んでるわしって…
明日は復活するぞ~~。
『貴方のブログにピッタリな広告』…というの売り文句に、
さて、私の記事だとどんなのが「ぴったり」なんだ?
とチェックしていた
自動広告。
……私の記事にぴったりがこれ?(-"ー;ワカラナイ…
それ見たさに五行に替えましたが…統一性なく無い?
というより、私の記事に統一性がない所為?
…胃痛で会社休んだ割にのんきなこと書き込んでるわしって…
明日は復活するぞ~~。
女30、さすがに文句なしに人に進められる店の1軒ぐらいは知ってます。
全然おしゃれじゃない、そこらの個人経営の居酒屋。
だけど、ここのごはんは絶品なのです。
美味しい・沢山・旬のもの。
お任せ3,500円で(飲み物抜きだけど)
松茸や伊勢海老お造り(動いている)食べさせてくれちゃうところです。
(冬の牡蠣モまたうんまい)
食いしん坊の私はパワーチャージの為に職場の飲み会をここに設定しました。
…が。
……が。
伊勢海老食べて松茸焼いて、旬のさんまが出てきた頃に。
…猛烈におなかが痛くなり。(その前に軽い貧血は起こしていたけれど)
……あんまりきついんで吐きに行きました。(もったいない…)
その時呆然としました。
胃酸を全然感じない。
喉が楽なのは有難いが、
動物としてどうよ?胃酸出てないって、消化効率割る過ぎ。消化器系負担かけすぎ。
たかだかビールグラス1杯と焼酎水割数口で貧血起こすのも驚きだけど、これは…。
予想以上に身体はバテていた模様。
でもって、未だ察知できない自分……。
だ~いぶ飲めなくなったのは自覚していたけれど。そこまで弱っていたのかと。
今へこんでます。
ついでに、今腹部が大分冷えているのを自覚。
汗出てるのに。
と言うことで弱った内臓暖める為に今お風呂張ってます。
さんまと焼き加茂ナスのあんかけを食べられなかったのがなにより悔しい。
リベンジだ!絶対リベンジだ!!
(食い意地で生きている私…)
美味しいものが明日を救う。
なかなか月9・サプリ見れません。
原作と大分違うなぁ、と思う部分がちらほら感じつつ、それでも見たい、と思ってるんですが。
で、
『都合のいい男がいい男』っていうのはサプリで出てきた台詞。
『働く女にとって』という枕つきです。
…アッシー・メッシー、ついでに保父さん?
なんとなく頷きつつ、なんとなく違和感。
居心地いい。でも居心地いい『だけ』の存在。そんな手応えのない男が欲しい?本命と別、ならともかく?
私は、例え勝ちを譲ってくれる人であっても、ディスカッションしてくれる人がいい。
人と人として対等。
能力が劣る部分では引き上げてくれ、
私が与えられる部分があれば快く受け取ってくれる人。
主義主張が違っても、それが立場が違うだけの必然で、それも『あり』だと認め合える人。
至らぬ部分を指摘しあっても、拗れることのない人。
ベースが、甘えを抜いて信頼が存在する人。
極論と極論を並べて、「いいとこ取り」の中庸を一緒に探してくれるような、
最初から中間地点ばかり探って「骨抜き」に収まる事をよしとしないような、
恐らく、疲れやすくもあるけど手応えのある、『充実感のある疲労』を与えてくれる人。
…別に男でなくてもいいし、彼でなくてもいい。
ただ、友人たちよりも優先しろ、
というならば、やはりそう言う人でないと、私はぬるま湯に浸かってるだけでふやけて行くだけの様で、多分耐え切れなくなる。
友人たちの後でいいと言われたら?
…きっと、罪悪感でやはり駄目。
癒してくれる友人ならともかく、私は恋人と言うのは互いに一人と言う感覚があるから、
相手も忙しいならともかく、一人の時間を二人の時間以上に楽しめる人ならともかく。
都合のいい男がいい男、というには私は度量が狭すぎる。
とことんぶつかり合って、何かを生む。
どうせ付き合うなら、そんな何かを得られる関係でありたい。
(別にぶつからなくても、新しい何かを得れる関係ならいいんだけどね)
青いのかなぁ。
最近のニュースを見ていると、頻繁に感じることがある。
コスト削減という名ののリスク軽視。
人件費削減の為のリスク察知能力の低下。
詳しい経緯まで追いかけてよく考えた訳ではないのであくまで印象。
にしても、そう感じる頻度が高い、というのは歳の功か、それとも本当に、組織力の弱体化か。
週頭の停電事故。
問題起こした会社は、東京電力以外には賠償責任は負わない、とHP上で発表したそうで。
そんな重大事故になるとは察知できなかったとか?
送電線には触れちゃいけない、とはどんな子供だって知ってることじゃないのか?
『たこ上げをしている皆さんへ』って、読んだことない?
賠償責任の範囲を何処までにするか、は脇においておいて。
ちょっとでも現場作業時間を減らすために。
それはいい。
効率化はいい事だ。
けれど、上方確認できないってどういうことよ?
道路と違って航行する河川の本数は少ない。なんでそれが把握出来てないの?
注意力不足、熟知者不在、
【育成コストの削減】
重要な送電線の所在の有無を知らされていなかった、
と言う主旨のこと言う前に、常識が足りなくないか?
ほんの数世帯の停電だったら問題なしなのか?
経営理論が欧米化してる中、損害は請求されて当然、訴訟社会の一員だ、という意識も持って頂かないと、コスト削減したいなら。
賠償責任保険にでも入れば?
人件費かけるよりそっちの方がいいって思うんなら。
損害保険に入ってないそっちが悪いって相手に言うの?
日本はまだまだ安全確認神話根強いよ?シンドラーが欧米論理で強気でいたからあそこまで叩かれた後に。
都合がいい所だけ取り入れるコスト削減神話に踊った企業なんて、リスクで破産してしまえ~~。
安いだけが取柄の所を下請け孫受け曾孫受けに取る企業なんて~以下同文。
そう思ってしまう私は、職人堅気な人が大好きです。
…夏バテ、ぐずぐずした体調が続いています。
いっそ完全に潰れてたっぷり寝た方が治りは早いか?
と思いつつ、
『休ませて』
となかなかいえない小心者…。
急ぎの仕事がなくったって、出れば片付けておきたい仕事があるしね。
実は密かに、玄米から白米に戻した所為もあるのか?と疑っているのです。
貰っちゃったから、白米。
玄米の、硬めに炊いた時の歯応え好きなのに。
白米は酸化しやすいから、食べ終わってから…と思ったけど、待ってないで買っちゃうか?
それとも、【簡単玄米ごはんの素】
、というのを試してみるか?
↑これ、玄米を石臼で挽いた粉末だそうで、よく噛む癖がない人には、むしろこの方が玄米の栄養素が摂り易いかも知れない。
…でも玄米の一番好きな所って、あのプチプチとした噛み心地なんだよねぇ…。
とりあえず、運動不足解消に日が暮れてからお散歩をしてみる。
浴衣の女性を何人も見かけて、あぁ、今日多摩川の花火大会だっけ、と思い出す。
お盆に花火。よい送り火。綺麗に重ならないのは、しょうがないよね。
なんなんでしょう、この暑さ…残暑?そんなレベルじゃないよぉ。
脳味噌煮えて、
おまけに昨日は専務に
『後姿が疲れているよ』
と声をかけられる…。
本気で脳トレ買おうかと悩んでいる時、
ぐるなび10周年を記念してマツダMPVやニンテンドーDS Liteをプレゼント♪
の文字が目に入り、応募。ツキ試し。
ぐるなびが、10周年かぁ。
宴会の時なんかによくお世話になりました。
これのお陰で「とりあえず」どうにかなることってとっても多かった。
(私は自分の舌だよりな処があるので、下見するようにはしてたけど…)
…いまこういうサイトがなくなったら苦労する人多いんだろうなぁ。
あぁ、それにしても美味しいもの食べたい。
映画、好きです。
最近スカッとする映画を見たくてたまりません。
(その前に、見たいのもあるのですが。こちらはすかっと系じゃないので余計にその後の予定を決めておきたく。)
で、先日予告編を見ました、
さすが外国映画、日本の繁華街がどこか香港か、上海か、なんて感じの何処か不思議に異国情緒。
実はそういう不思議なアンマッチ感も好き。
ふ~ん、日本って、こんなイメージなのね、なんて見方も面白いでしょ?
ブラックレインみたいな、すご~く忠実に作ろうとしてる感じなのにに え? と思う画が出て来るのもあれば、
思わず笑っちゃうようなキルビルみたいな特撮オマージュだか妄想だかわからない世界になっているのも。
ま、そこから先が違和感で終わるか異世界ニッポンを満喫させてくれるかは映画自体の出来。
そこがどうなるかが楽しみなのですけどね。
なんせ、ながらく見ていないインパラちゃんが出る模様。
インパラちゃん(RX-7)の車高の低さが好き。
長いノウズに私の座高だとかなり先しか見えない。地面を這っていくような感覚と、硬いサスから伝わる路面の感触。
懐かしい。
スポーツタイプの国産車の売れ行き低迷で、ついこの間も生産終了のニュースがあったセリカ。
これにも出てくるのかな?
Z、ランエボ、スープラ…。
結構ターゲット年齢高いのかな?
なんせ、インパラちゃん。
後部座席が完全おまけ、陥没シートにお尻が熱くなっちゃう排気管との密着感。
個人的にはこれが結構楽しみで。
日本人の俳優も出るというから、なにこれ???にはなっていないと言う期待の下に、
見に行こう、と思っております。
首都高や繁華街のセット(だよね?)がどの程度の出来か、とか、そんなとこも気になります。
首都高がこんなに路面きれいな訳ねぇ!
なんて思ったりして。(笑)
ひんやりと黒光りする板の間に、ごろりと熱を持った体を転がす。
温度を上げて露光過多で見えなくなりそうな庭木の葉の上で弾ける陽光も
まだ縁の下に熱風は送っていないらしい。
あぁ、そういえば濡れ縁の下に打ち水をしたのだった、
ならば今頃この下は涼しい風が流れているのだろうか?
猫の何匹かは冷えた土にその腹を押し付けているのだろうか?
節に、背骨に、硬い板が当たる。
それでも吸い取られていく気持ちよさに、
夕べは一向に落ちてこなかった瞼が緩みだす。
木肌がぬるむ頃、暖める吐息は寝息に変わっているだろう。
向こうに敷いたままの寝茣蓙をぼんやり見ながら、
なうほど、ござを被って寝るにはやはり暖かいのだな、
そう思った次には意識は溶けていた。