マキアージュ、ツールも頑張ってますラブラブ


評判のいい、資生堂のアイラッシュカーラーはいまいちカーブが浅く、


カーブの合い加減でシャンティ、上がりのよさでSUQQU…


と使い分けていましたが、


やっぱり支柱が当たるストレス、というのは大なり小なりありまして。


垂れ目カバー目


の為にも、 目尻がきゅっと上昇ラインを描いてくれることがマスト。


部分用のビューラー併用ではなく、当たるストレスなく上げられるのはとっても快適ドキドキ


上がりのよさはやっぱりSUQQUかな~、と思いますが、

朝の時間がない時に目尻のよれを気にせず、さくっと上げられるのは楽ですね~。


仕事中はそんなにびっちり上げることを期待してないし。


支柱が目尻・目頭に当たるのがストレスな方は、是非お試しあれ。


近くのDSで試用品が置いてあったのは、実にラッキーでしたん合格


リキッドファンデーションブラシも、気になりました…音譜


  マキアージュ エッジフリー アイラッシュカーラー

最近、仕事に対するモチベーションが下がっている。


まず~い、と思いながら、効率化しようのあることを現状維持しなければならない、というのはなかなかストレスで。


それも納得いく理由があるなら、そんなことは思わないのだろうけれども、


「仕訳枚数が増えるのはやめてほしい」

って…。


明確な残高、明確な状況を帳簿で管理するのが会計だと思ってたんだけどな。

統括部署にそう言われちゃうと、なんとも言いようがない。

自分の管理下にある部分については、どうにでもやりようがあるけれども、

手放した資料からの計算が合わない、といって差し戻されても、どう云う経緯の数字と合わないのかこちらでは把握のしようもなく。


横の整合性のなさを今更こちらに投げられても、そちらのルール自体はちゃんと流れてきたことはなく。


改善、と言う言葉と無縁な前例主義の場所なら、無職覚悟で辞めてしまおうか、そう思ったりもする。

世界フィギュア、今終わりました。


結果、安藤美姫、浅田真央のワンツー。


たまに見る、程度のフィギュアですが、一時の安藤美姫のぼろぼろ具合に唖然とした記憶のある私には、この復活具合は実に目を見張るものがあり、胸が熱くなりました。


一度崩したバランスを元に戻す、その苦労は想像以上のものがあるはず。


それを成功させた彼女の努力はどれほどのものだったでしょう?


順調に見えてしまう真央ちゃんは、苦労があまり見えてこない分、妖精みたいな魅力を感じ。


(その程度にしか見ていないのですが)


頑張りを形に出来る人を見ると言うのは、実に気分のよいものです。

おめでとう。

リーガロイヤルホテル東京へ、お食事に行って参りましたベル


レストランガーデン、プランタニエにて。


今の職場から勇躍、転身した方とご一緒に。

手応えを感じる新職場のお話などといっしょに近況の四方山話。



  • 小さなお楽しみ前菜


    先付


    ちょっと脂のざらりとした感触のあった先付け。

    でも回りのソースが香酢ぽいので割とあっさりと。

  • 山菜と筍のユール チンタネーゼの生ハム添え

    …生ハムの塩気が思ったより少なくて、竹の子や山菜と一緒に食べても全然OK!

    …半分以上食べちゃった後で、ちょっと後悔かお



  • 桜海老と白魚のガレット 菜の花添え


    魚

    菜の花の苦味がバターソースと好相性。パンで拭って食べてしまいました。

  • ユーコンキングサーモンのスモークと
    ホワイトアスパラガスの冷たいスープ

    スティックだけで軽食に頂いても美味しい。
    冷製スープ

  • 薄切り桜鯛のエチュベ 浅利と小さな空豆のソース


    リーガロワイヤルランチ魚2

  • 仔羊フィレ肉のロースト ナヴァラン プランタニエ風


    仔羊


  • デザート前のお楽しみ こってり、チーズヨーグルト?とベリーソースの組み合わせ。

  • 八重桜“関山”のクレームブリュレと桜の葉のアイスクリーム


    スイーツ


  • 小菓子


    リーガロワイヤルランチ小菓子

    オレンジ色の ゼリー、マンゴーなんですが、
  • >


    瑞々しくって香りが濃厚で、感激ものの美味しさでした。


    ゆっくりのんびり、食べ終わってもゆったりと紅茶を頂いてしまって、都合2時間半。

    楽しい時間を過ごせました。


    この後は、やはりのんびりとバスで靖国神社へ。


    先染めの桜を見て参りました。
    靖国の桜

    本日、蕎麦屋で宴会。(笑)

    美味しい蕎麦や発見!

    と言うことで同僚を案内した所、是非夜も来よう、と話がまとまり。

    実は、心機一転、看護学校へ進学することを決意した(合格済)女性とのお別れを惜しむ会、というのもあるんですが。

    まずビール、で出てきたのが、しらすを醤油で軽く炒ったようなものと、蕎麦のかりんとうもどき。塩気だけです。

    鴨の香味焼き。

    いかの黒づけ。(しおからにいか墨をたしたもの?)

    小鯛のささ漬け。

    あまりにも美味しくて、ビールで1回、熱燗で1回、計2回注文。

    蕎麦掻。(だし醤油とねぎで。)

    板わかめ。(乾燥わかめでした…味、濃~い!ちょっと千切って熱燗に浮かべて見る。うまか。)

    いたわさ。

    締めにざる蕎麦っ!

    山葵の香りがよくってね~、味も美味しくて濃いので酒が進む。

    かな~り弱くなっているので、私はちびりちびりでございましたが。

    桜の開花が遅れていますが、

    酒の為に花は咲く!

    の名言(暴言)を私が言い出し、来週花見宴会の企画その場で成立。

    楽しみでございます。

    外出の折、エクセルシオールカフェを通りかかった。




    ここの何が好きって、紅茶があるところだ。



    職場一番最寄はタリーズで、紅茶は置いていない。



    ティーバックは職場に常備しているけれど、ポットではないのでちゃんと蒸らした味には遠かったりする。


    なにより、かんかんに沸かしたお湯がない。



    という訳で、実はスタバやエクセルシオールでは割とロイヤルミルクティーやタゾティーを頼むことが多い。



    苦味よりも渋み好きなんだろうか?




    と自分でも意外なぐらい嬉しかったのを不思議に思いながら、



    帰って来たのでした。





    …と言っても、ヨガとかそう言ったものじゃないです。(笑)


    ワタシの大好物、タルト・タタン。


    ご近所のお店で作っているタルト・タタンが、一番ナチュラルな美味しさで好き。ラブラブ


    Maison de Petit Four という名のお店。

    最近は生洋菓子もケースに並んでいますが、最初は焼き菓子Only,という、実にある意味冒険的な?素朴な美味しさに満ち満ちたお店でありました。


    そのうち、生菓子は日に1種類のみ販売するようになり、


    最近では冷蔵ケースが入って色とりどりの生ケーキが販売されていますが、


    相変わらず、ホールの焼き菓子系ケーキも販売されていて、その中の一つがタルト・タタン。


    紅玉で作られているので、甘いだけではなく、爽やかさが口の中に広がります。

    キャラメリゼされた表面の香ばしさ、堅くしっかりしたタルト台の上でコンポートしたような柔らかさの紅玉がしっとりと絡んでパリッと。


    薄い乾パンにコンフィチュールを乗せて食べてるような感覚。


    見た目は茶色で、何の華やぎもない素朴さですが、春を待つお菓子、という意味ではこれ以上のお菓子はないんじゃないかしら、と思うぐらい。


    素朴で、美味しくて、飽きずに食べ続けられる。



    幸せ~。

    アボカドとツナのタルテーヌ


    チキンとバジルのタルティーヌ


    海老とポテトのタルテーヌ


    栗のパン


    赤ワインのパン


    美味しいパンをたっぷりお昼。


    炭水化物過多ですが、日向ぼっこしながらのシェルパティーといっしょのお昼は幸せです~。


    辛抱たまらん人なので、完食済みのため写真ないです。

    食べ終わってから、撮っておけばよかった、と気付く…。

    嘘みたいな暖冬の最後、軽いコートに1日チェンジしただけでまた冬物コートに逆戻り。


    そんな日の極めつけ、とうとう初雪が降った今日。


    暖房の効きが弱いなぁ、と思いつつ、ざるそば食べに行きました。


    そば湯でそばつゆ飲みたくなっちゃたんです~。


    でも鴨南蛮。あったかいつけ汁です。


    細麺太麺ざる2枚、おなかいっぱい。…とはいえ、夕方には腹減り。

    人の恋愛を聞いていると。

    私はとことん、恋愛指数が低いのだと、そう思う。

    ときめく事は多い。

    いろんな人の、いろんなところ。

    全部丸ごと好き、という所には至らないけれど、

    もっと話してみたい、もっと見ていたい、

    そう思う人はいっぱいいる。

    けれど、なら常に会っていたいか。

    寂しいと思いながら、

    次に会った時にあれも話そう、これも話そう、

    そんな風に話題を探したり、

    数%、ちょっと違った部分を仕込んでみたくなったり、

    そんな時間も楽しかった。

    次に会う時、わたしはなにを提供できるだろう?

    居心地のよさか、何某かのSurpriseか。

    それがある人には特別にしたくなる。

    この人に次に会ったら、

    ではなく、

    これを教えよう、これを共有したい、

    誰と考える以前に浮かぶ顔、話題の為に覚えるのではなくて、

    話題のために仕込みに行く。

    考える時間が多くなると、

    相手のリズムが見えてくる。

    家に帰ってくると、いつもお前の電話が鳴っている。

    そう言われて大笑いしたこともあった。

    この前来た時、盗聴器でも仕掛けてったのかよ?

    不審なコンセントでもあるの?

    懐かしい話だ。

    楽しかった記憶が苦くなり、辛くなり、

    けれど自分がちゃんとその結末もその時の必然だったと納得できた時、

    新しいときめきは痛み止めではなく、次の恋になる。