最近、メルサボンのリップクリームのお世話になっています。


結構潤って、唇がぷっくりとなるのでかなり気に入ってるんですが、職場や自宅の近所にはどこも取り扱いがない!

…たまたま通りすがりのドラッグストアで試し買いしたのがあたりだと、こういう悲しい目に会うんですね…。

なので最近ボディソープなんかと一緒にまとめ買い。

けれど今まで通販していたショップが在庫限りの表示になり、次の所を決めないといけません。

一緒に買いたいものを取り扱ってくれてるかどうか確認したり、下調べが結構面倒。

面倒がりだから面倒に感じるのかもしれないですけどね。

数百円の買い物を気軽にできるのはやっぱり徒歩で行ける店舗だなぁ、としみじみ思ったり。



あ、私が通りすがりに買ったストアはコクミンです。

コクミン、メルサボンの取り扱い種類がすごく多かったです。
近所にあったらうれしいのに。
コレド室町の裏手にある和食のお店。



サックサクの天麩羅が載って850円!

おいしいは幸せです。

庶民の贅沢。
お~い お茶 が30周年だそうです…

そんなに昔なんだぁ。





いかにも和風な縁側で、おじいちゃんが「お~い」「お~い」と呼んで出てくる冷茶が、ペットボトルに変わった。

そんなCMを見た記憶があります。

時系列でちゃんと検索した訳ではないけれど、それまでペットボトルといったら炭酸飲料ばかりで、あとアクエリアスとかポカリがメイン。
お茶、といったらウーロン茶ぐらいしかなかったんじゃないかな?

お茶といえば急須で入れた温かいもの、の印象が、これでがらっと変わりました。

甘くない、外で買って持ち運びできる飲み物、って画期的だった様な気がする。

草分けで、今でもトップランナーなんだろうか、コンビニの棚構成なんかを見ていると。

そんな人材になりたいなぁ、とふと思ってしまいました。

旨み増強かぁ。
どんな味になるんでしょうね。
抹茶を混ぜたお茶は本当に美味しいですよね。空腹時にはちょっときつい?と思うこともありますが。
その時はほうじ茶を飲ませていただいております。

生茶、綾鷹、伊衛門、お茶ペットは数々ありますが、後続がなかなか出なかった(気がする)所為もあって、冷たいお茶=お~いお茶、な刷り込みが出来上がってる世代も多いことと思います。
1割増を狙うのは、なら若い世代なんでしょうかね?

一日14~5時間毎日毎日モニターを見てチェック作業をし続けていたら、目が…


眼が、霞むし痛いし遠近感おかしくなるし

視界がぐるぐるで気持ち悪い…。




普段から使っていた蒸気でアイマスク、裏技使いで勤務中が楽になりました。

額に当てます。

正確には、眉骨の下・眼頭付近に当たるようにしてアイマスクをかけます。



要は視神経近辺の血流が改善すると楽になるってことなんですね~。
頭すっきりには冷やすといいっていいますが、眼精疲労緩和の血流アップには温める方がいいみたいです。



吐き気とめまいが緩和した!





駒込の六義園に行ってきました。

ライトアップが始まっていましたが、まだ空には茜色がちょっぴり残っていました。

ほの暗さに色を増した桜に残照の鮮やかな朱鷺色って贅沢ですよね。

そしてもうひとつ、美味しかったもの。



刻み胡桃の混ざった味噌団子と、醤油団子。
味噌の濃厚さがよいです。



時を追って色が変わります。



風情がありますよね。



そして、別の枝下桜。




夜の撮影は、やはり良いカメラが欲しくなりますね。
可視範囲が肉眼と違いすぎて。

もっと、下の方まで桜が咲いているんです。
レタッチで画面を明るくすればわかるんでしょうか?





品川区戸越にあるカフェ。

商売っけが薄い、のんびりと過ごしやすいお店です。

焼き上がりまで20分ほど待ちました(^.^)

ぽてんとしたカップを握って犬のお散歩を眺めているのも楽しいです。

仕事を見つけなければならない。


ということで、まず客観的に常識があると主張できるように

語彙・読解力検定

を受けてみようかと思います。

サイトの何級を受けるといいか、のお試しで1級と出たので、アマゾンで昼休みにぽちり。




さて、どうなりますでしょうか?


ちなみにですね、就職活動でも受験結果は活用できるようです。

効果の対象になる会社が載っていました。


就活生も頑張って。
正社員に誘われました。

ありがたいことです。



…ですが。



ここ、経験/年齢考慮枠ないんですよ。
新卒と同じスタート。新卒を採ったことはない様ですが、世間でいう初任給と同額設定。

派遣から正職員に代わると年収落ちます。退職引当金を年収に算入しても落ちます。
時給換算すると4割近く下がるので、繁忙期の残業考えるとさらに下落率UP。

さらに数年以内には週2・3日勤務にしたいらしい。

つまり、受ければ数年以内に年収は半減。


まぁ、事務員なんてただのコストって考えの経営サイドは多いよね。

ここは私の経験なんて何の価値もなんだなぁ。と思って決算へのモチベーションが下がりそうで、
しかしそこをいい加減にするのは社会人として問題ありだろ。

と気合を入れなおさないといけない状態。


決算しなきゃいけないけど、自分の新しい勤め先も見つけなければならない。




きっついなぁ。

王子のケンタッキーでの話です。



空いていたせいかもしれません。

たまたまかもしれません。



外に出ようとドアに向かっていると、出入口付近でトレイ整理をしていた女性(多分パートさん)が、

閉まりかかったタッチ式自動ドアにさっと触れて開けてくれました。

すごく、自然な動作で。



それなりの金額をとる店以外で、客の動線を見ながら自分の仕事をする人は、滅多にいません。


プロだ!接客のプロがいる!


でなければ心配りがもともとできるかたなんでしょう。

すごい。

世間相場を考えたら、対価相応以上の仕事だとおもいます。
雇う側が相応以上を求めるのは根性が賤しいとおもいますが、(客も)、気持ちがいいものです。


いい店、の印象ってこうして作られていくのですよね。