大事なことは電話? メール? 直? ブログネタ:大事なことは電話? メール?  直? 参加中


大事なことほど、直接。


すぐに対処できるよう、会えないなら電話で。


メールはその補完。





…というのが順当な回答だと思います。

相手の思惑すべてを知っているわけではない以上、それがどういう影響を与えるか分からない。

そういう意味では会話できることが重要。


とはいえ、相手がすぐ会ってくれるか、出てくれるか分からないとなると、

先にメールでご連絡、というのも大事なことで、

そうなると


順序としては難しい…。


職種によっては、深夜から順次メールを飛ばし、


電話で話をして、


翌朝には詳細と対応策を話し合う。



電話が通じない場合はメール、改めて電話。



結局のところ、どれだけ大事なことか、という認識を共有すること。

これに尽きる気がします。


しかしこれが難しいんですよね。


自分がどのフローに組み込まれているのか分かっていないから、

自分の仕事の位置が分からない。

価値が分からない。

個人的に作っていた資料がいきなり他部署共有の位置づけに変わっていたり、

なんてことすらあったり。

自分があてにされている、なんて思っていない人からしたら、

わざわざ仕事中断させなくてもいいよね、と思ったりする。


仕事でなくても、

急ぎで知らせても相手に迷惑かな、と思えばメールだけにするし、

督促みたいなこともしない。


仕事なら、自分が当てにされていないと思っても義務としての連絡がどれなのか。

それを把握しておかないと、


アテにされていない


から


要らない


人になってしまうから気をつけないと。

そんなわたしも要らない人予備軍の派遣社員。