現役トラック運転手が教える仕事の空き時間を利用して、お小遣い稼ぎ -4ページ目

現役トラック運転手が教える仕事の空き時間を利用して、お小遣い稼ぎ

現役のトラックドライバーが教えます 仕事の間の積み待ちや荷下ろし待ちなどの空き時間を有効利用してアフィリエイトで、お小遣いを稼ぐ方法


 

🚚今日も待機時間が長引いて、まとまった空き時間が出来たので、
久々に実践で当ブログ記事を投稿させて頂こうと思います♪( ´∀`)


で、今日のテーマは、あなたが投稿するブログ記事に貼る「アフィリエイトリンク」は、当アメブロでは、
楽天 」「 amazon 」「 i-tunes 」の3つしか選択肢が無いのですが。


上記3つの中で、楽天アフィリエイトと、amazonアソシエイトのアフィリエイトプログラムを比較して、どちらが効率良く、お小遣い稼ぎが出来るかを考えて行きたいと思います。



これに関しては、私め自身も、実はあまり良く分かっていなかったので、色々とググって調べてみました。


で結論から記すなれば、「 楽天 」よりも「 amazon 」の方が
効率良く、お小遣い稼ぎが出来る❗と、言うのが実際の体験から得た答えになります。


ただし、この2つのアフィリエイトセンターでは、まだまだ本当の
「 お小遣い稼ぎ 」程度の金額しか稼げていないのですが、
そこは私めの不甲斐なさなのでしょうが、残念ながら規約に拠り
具体的な金額は公表出来ません。😝


では何故、楽天アフィリエイトプログラムよりもamazonアソシエイトプログラムの方が、効率良く、お小遣い稼ぎが出来るのでしょうか?


( 某コンビニの駐車場を、お借りして停めて記事を書いてました↓m(_ _)m )


💰数ある理由のなかで、やはり一番大きな理由として挙げられるのが、アフィリエイト商品の「 料率の差 」が響いている物と、個人的には感じてます。(´д`|||)


モチロン、楽天もアマゾンも商品に拠って「 アフィリエイト料率 」は、
それぞれ異なりますが、一般的には楽天アフィリエイトプログラムが
1% 」前後なのに対して、amazonアソシエイトプログラムは
約「 2.5~4% 」と
楽天のそれと比較すると、やや高めに設定されているのです。


ただし、amazonアソシエイトプログラムは、審査の通過が、あり得ないくらい厳しく、私めなどは実に18回も審査に落ちました❗😥↓



この事は別の機会に、また詳細をお伝えするとして、現時点では、楽天よりも、amazonの方が、稼ぎやすいのは、確かな様です。📱


しかしながらamazonは、実際にブログに投稿した記事にアフィリエイトリンクを貼る作業をする際は、
記事の内容との兼ね合いで商品選びに一定のセンスが問われるので、
中級者以上のレベルが必要だと言われています。


🔰かたや楽天は、それと言った厳しい審査も無く、ブログ記事との属性から商品選びには、
それほど頭を悩ます事も無く使えるので、初心者向きだと言う事です。(^-^)/


おまけにクッキー( Cookie )🍪の保存期間も、amazonが1日なのに対して、楽天は30日と、有利な条件に設定されていました。


※2019年4月1日から楽天のクッキーは30日から24時間に短縮、変更されました。


では、クッキー🍪とは、いったい何なのでしょうか。



ここで言うクッキーとは、オヤツに出てくる🍪クッキーでは無く、一度入力したユーザー情報を、一時的にパソコン💻や、スマホなどの端末に保存、管理する機能の事です。


例えば、あなたのブログ記事を読んだユーザーが、
あなたの貼った楽天の、時計のアフィリエイトリンクを
タップ( クリック )したが、その場では買わなかったとします。


しかし後日、例えば20日後に同じユーザーが、楽天から別の商品
タイヤなどを購入しても、あなたのアフィリエイト報酬に
反映される仕組みがCookie( クッキー )なのです♪(^o^)v


ただし、そのユーザーが、あなたではない別のサイトの
アフィリエイトリンクをタップしてしまうと、Cookieは
「 上書き保存 」されてしまうので、あなたのCookieは、
その時点で無効になります。😲


👏ならばいっその事、楽天とamazon、両方のアフィリエイトリンクを
貼り付けた方が、お得ですよ、と主張するサイトも有ります。


今日は、楽天リンクシェアから、当記事の方向性とは、全く関係ない旅行関係の、アフィリエイトリンクを、貼ってみました。😝✨


海外格安航空券ena(イーナ)

当記事をタップして書き始めたのはお昼頃からでしたが、
途中から上棟の荷下ろし作業が始まったりして、アップするのが会社の車庫に入庫後の
夜8時過ぎになってしまったのは、ここだけの話しです。😪



#Twitterの様な「 #ハッシュタグ 」はスマホからの投稿では、出来なかったので、夜に自宅のPCから追記しています。^^