
おはようございます(といってももう昼ですが)
今日の日替り丼のご紹介です
シメサバ、真タイ、サーモン、穴子、温玉 の5点盛り です
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毎日ツイッターやブログで日替り丼のご紹介をしてますが
本当にはこれは、たった一部のお知らせであり
他にもたくさんメニューはあるし、人気ランキングの日々の変化も色々あります
それに一番は、お客様との関わりの中で感じることや、日々の営みで感じることが山ほどあります。そんなこと、本当は書いていきたい!ブログなのだから
徒然その1
丼丸全国展開中「丼丸」は今やものすごい勢いで店舗が増えています
私たちがオープン研修にいっていた一年前は、北海道で丼丸をやりたいという方と同じ研修先でした。めでたくその北海道第一号店のあとすぐ、やはり新オーナーさんが「沖縄」上陸を果たし
日本の北と南に丼丸ができました。それから飛ぶ鳥の勢いで各地方で出店ラッシュが続き、今や東京の丼丸ではなく全国展開になりました。このたった1年の勢いです。
東京でも丼丸は益々増えています。
ツイッターを見ると、若い世代の方からの指示を得られてる!という実感も強く、寿司好きの年層の広さに驚きました
寿司の思い出私(50代)が子供だった頃は、寿司屋はめったないごちそうで
何かのお祝いの時に食べられる=
寿司の思い出は家族平和の思い出 とでもいうか、両親とめでたい席でたべた幸せな時間を思い出させてくれるものです。
そして私の子育て時代には、回転寿しにたま~に子供を連れて行く 「安い寿司」それでも
「たまにのごちそう」の思い出づくり^^;
丼丸の思い出それが初めて「丼丸」というものに出会ったのは、数年前
夕飯がつくれない時に、牛丼を買って帰る時はありましたが、それが「寿司丼」だった時、成人した子供たちでしたが大喜びされました。
しかもメニューを見せて「こんなにあるんだよ!今度は何が食べたい?」なんて盛り上がりました。
それからは
夕飯つくれないメールに「今日は丼丸。何がいい?」となり、子供らの注文を聞いて丼丸に電話予約して、歩いて20分往復40分かけて夕飯の丼丸を買いにいったものです。
うちは当時大学生二人と高校生を抱えて、目玉が飛び出るほどの学費を払っている最中でした。毎年春と秋の二回送られてくる「学費半年支払い分」は恐怖(汗
削れるのはまずはコマメな節電節水と食費でしたから、500円で子供が喜ぶ弁当をそろえられるのは神!

そしてその感動が原動力で
まさかのまさか、、、自分たちが丼丸を始めることになるとは・・・!?