よく先生が私たちに向けて仰るワードがあります
「自分に合っていたら使ってみて」
話の前後無しでこれじゃあ分かりにくいですよね

私たちは(音楽プロコースなので今回は音楽の話題で
)
)日常的に何か悩みを抱えていて、
それを改善する方法

(高音を出すとか

あがり症を治すとか
)
)そして、それを教えるための方法を学びます
もちろん先生は、色々なプランを提示してくれます
そして、その教えの中で、
生徒自身にも様々な結果を感じ取ります
で

ここで大切なのが、
先生の言ったことだからと言って、やらなければいけないとは思わない事です
先生の言ったことは、何が何でも
絶対にやらなければならない

と、思い込んでいませんか?
先生は、神様ではありません
あくまで、生徒の可能性を引き出すお手伝いをするだけなのんですね

なので、神様ではなく

コンサルタント

これがしっくりくる言い方かと思います
なぜなら、先生が提示しているものは
絶対にしなくてはならない不文律

ではなく
良くなるためのプランの提示

なのだと思います
なので、最初に書いた
「自分に合っていたら使ってみて」
なんですね

なるほどなー
だからつまり
私のブログも
そうだな

と思ったら試してみるといいし
違うな

と思えばスルーで良いということですね

そう思えば書くのも楽だわ(笑)
なので本当に
違うと思えばスルーなさってください
この話題も、
あくまで提示するプランの一つでしかないわけですから



