済州島から戻って、今日から仕事。月末も近くて、かなりやることテンコ盛りです・・・
さて、今回済州島に同行願った我等が兄貴、西村雅裕師匠のお話を少し。
画像は全てのスケジュールを終えて本島からの帰りの船を待っている時のワンショット。テレビや雑誌では渋いイメージだけど、プライベートで見せる貴重なオフモードのショットです。
ご存知の方も多いと思いますが、西村氏はufmウエダという日本国内ではトップクラスのクオリティーを誇るカスタムロッドメーカーのチーフデザイナー。トラウトやシーバスにおいてルアーフィッシングのターゲットとなった創世記よりミノーイングにこだわった釣りを展開し、そのストイックな釣りのスタイルにファンも多いエキスパートアングラーです。
兄貴とは7、8年のお付き合いで、釣りは勿論のこと、海外遠征に関してはすでに200回を超える大先輩。普段の仕草や言動、生き方までもめちゃくちゃ格好良く、言うなればライフスタイルが俳優みたいな人ですね。以前はヒストリックカーレースに出てたり、前職はコムデギャルソンという釣業界には異質な経歴の持ち主なのです。
そんな兄貴とメーターオーバーを狙いに未開の地に行ったわけですが、これがなかなかどうして。一筋縄ではいかないフィールドだということが良くわかりました。しかし、そこを一から開拓しても価値があるほど、済州島のモンスターシーバスは魅力のあるターゲットと言えます。
今まで2回の訪問では結果が出ませんでしたが、今回は次回のステップに繋がる方法も見えて来たので、これから根気よく開拓していきたいと思います。
しかし、韓国の飯はうまい。
画像に左下に写っているのはカワハギの一夜干を炙ったものだけど、韓国も日本と同じく地方によって食べ物が少しづつ違ってて面白いです。俺も20回くらい韓国に行きましたが、まだまだ知らない食べ物がいっぱい。
「食育」という言葉がありますが、食がコンビニや外食産業で崩壊してしまった日本と違って、韓国はまだ受け継がれているなといつも思います。自分もしっかり子供たちに伝えて行かなければね・・・
さて、今回済州島に同行願った我等が兄貴、西村雅裕師匠のお話を少し。
画像は全てのスケジュールを終えて本島からの帰りの船を待っている時のワンショット。テレビや雑誌では渋いイメージだけど、プライベートで見せる貴重なオフモードのショットです。
ご存知の方も多いと思いますが、西村氏はufmウエダという日本国内ではトップクラスのクオリティーを誇るカスタムロッドメーカーのチーフデザイナー。トラウトやシーバスにおいてルアーフィッシングのターゲットとなった創世記よりミノーイングにこだわった釣りを展開し、そのストイックな釣りのスタイルにファンも多いエキスパートアングラーです。
兄貴とは7、8年のお付き合いで、釣りは勿論のこと、海外遠征に関してはすでに200回を超える大先輩。普段の仕草や言動、生き方までもめちゃくちゃ格好良く、言うなればライフスタイルが俳優みたいな人ですね。以前はヒストリックカーレースに出てたり、前職はコムデギャルソンという釣業界には異質な経歴の持ち主なのです。
そんな兄貴とメーターオーバーを狙いに未開の地に行ったわけですが、これがなかなかどうして。一筋縄ではいかないフィールドだということが良くわかりました。しかし、そこを一から開拓しても価値があるほど、済州島のモンスターシーバスは魅力のあるターゲットと言えます。
今まで2回の訪問では結果が出ませんでしたが、今回は次回のステップに繋がる方法も見えて来たので、これから根気よく開拓していきたいと思います。
しかし、韓国の飯はうまい。
画像に左下に写っているのはカワハギの一夜干を炙ったものだけど、韓国も日本と同じく地方によって食べ物が少しづつ違ってて面白いです。俺も20回くらい韓国に行きましたが、まだまだ知らない食べ物がいっぱい。
「食育」という言葉がありますが、食がコンビニや外食産業で崩壊してしまった日本と違って、韓国はまだ受け継がれているなといつも思います。自分もしっかり子供たちに伝えて行かなければね・・・