カントリーロード
今日、10月12日はジョンデンバーの亡くなった日だとか。
53歳の若さで、飛行機事故でこの世を去ったそうです。
ジョン・デンバーと言えば、カントリーロード。
フォークの原点ですよね。
芸術の秋。
週末にはギターでも弾いてみようかなあ・・・。 (;^ω^A
虫の音
秋分の日が過ぎてから、どんどん日没が早くなっているような気がします。
「秋の夜長」・・・ゆったりとした気分で夜を満喫できると良いですよね。
今日、夕食後に少しのんびりとできる時間があったのですが、
そんな時、窓の外から虫の音が聞こえてきました。
テレビを観たり音楽を聴いて過ごすばかりではなく、たまには
静かな部屋で、虫の音に耳を傾けるのも良いものかもしれません。
この時期にしか味わえない、贅沢の極みではないでしょうか・・・。(;^ω^A
取るには取れたが・・・
ついに左足骨折のギブスを外すことが許可されました。
ただし、「松葉杖は1本使用のこと」という条件付き。
足の指先はデリケートだということのようです・・・。
いざギブスが外れると、開放感とともに不安感もあって複雑な心境。
老人が骨折すると、二度と歩けなくなって
寝たきりになるというケースもあるというのが納得できます。
とりあえず、あと2週間。(2週間後に経過観察があります。)
不自由には違いないですが、今までよりもずっと楽なので我慢、我慢・・・。f^_^;
体育の日
僕の住む町では、快晴の一日でしたが、
みなさんの町ではいかがでしたか?
今日は体育の日、ふと通りかかった幼稚園では、
運動会が行われており、園児たちが楽しそうに活動していました。
いつ頃から運動会の嫌いな子どもたちが出てくるのでしょうか?
今日の園児たちを見ていると、運動会嫌いを感じさせなかったのですが・・・。
僕も運動会は嫌なくちでしたけどね・・・。 ( ̄ー ̄;
話変わって、体育の日と言えば、10月10日のイメージが強すぎて
ハッピーマンデーも悪くはないですが、やはり同じ日にして欲しいなあと
個人的には思ったりもします。
マニュアル好き
人には2つのタイプがあると思うのですが、
「とにかくまず使ってみる派」と「まずマニュアルをじっくり読む派」。
どうも僕は後者のようで、マニュアルを読むのが大好き!! p(^-^)q
前回の携帯電話購入の時も、隅から隅まで読破しました! (ノ´▽`)ノ
そして、ある程度使い慣れてきたところで、再びマニュアルを熟読する。
そうすると「すべてを知り尽くしたなあ」という達成感というか満足感に包まれる。
骨折したことで外出するのも億劫なもので、
今日は "新車" と "ナビ" のマニュアルを熟読。
至福のひとときを味わいました。
「車やナビの操作に慣れたところで、再び熟読する。」
今からとても楽しみな時間です。
しかし、そんなゆとりがあるのか??
ちよっと心配です・・・。 ( ̄ー ̄;
納車式
かつて、ディーラーに行って試乗したら "新車をもらった"(←詳しくはクリック)
という内容でブログを書きましたが、あれから苦節約1年弱、
ついに本日新車の納車式を迎えました。
今まで乗っていた車は約6年間で、非常に愛着もあり
手放すのが寂しかったのですが、家族が試乗して一目惚れで
あれよあれよという間に購入へと至ったわけです。
ただ、残念なことに、新車の占有権は僕にはないので、
仕方なく新車と同車種のミニカーを買ってきて記念撮影・・・。(〃∇〃)
でもまあ、新車ってやはり良いものですね。v(^-^)v
時々は貸してもらお~っと。
やっと来た来た週末だっ
nonバリアフリーの職場で働いていると、
1日が終わるとぐったりと疲れ果て、
そして当然1週間がやたら長く感じます。(-"-;A
やっと週末が来たっっ!という感じです。
ちょっと歩くのにも不便な職場ですから、
このまま足の骨折は治らないのではないかしらと
思ってしまう程です。
松葉杖をつくのも難しく、手に豆ができて、
それがつぶれて痛いことと言ったら・・・・・・。 o(;△;)o
明日から3連休、ちょっとしたイベントもありますが、
できるだけ足を休めて、早く治るように努力しようと思います。
敬語を考える
相手を奉り、自分をさげすむ。
日本の長い歴史、風土、伝統に育まれてきた敬語。
現在、敬語が使えない人が増えているのは事実ですね。
尊敬語・謙譲語・丁寧語、TPOにあわせて使い分けるのは
確かに難しいことかもしれません。
それでなくても難しい敬語を、現在の3分類から5分類にしようとする動きが
文化審議会国語分科会の敬語小委員会からの指針案で示されました。
謙譲語を二つに分割し、美化語を新設するというもの。
今まで丁寧語として扱っていた「お酒」など「お○○」という言い方を
美化語とするもので、まあわかりやすいかもしれませんが、
謙譲語Ⅰは「伺う」「申し上げる」
謙譲語Ⅱは「参る」「申す」(「丁重語」と呼ぶらしい)
と言うのですから、どんな区別?と混乱してしまいそうです。
細かく分類することを急ぐよりも、若者を中心にもっと正しい敬語が使えるように
普及活動に力を入れるべきではないのでしょうかねえ。
いくら分類しても「死語」になっては意味がないはずです。
机上の空論ではダメ!
実践して答えを導かなければ意味がないのですよ!! ( ̄へ  ̄ 凸
熱闘甲子園再び
兵庫国体の高校野球硬式の部決勝は、
夏の全国選手権大会決勝で延長15回引き分け再試合を演じた
早稲田実業と駒大苫小牧の対戦になりました。
結果は1対0で早稲田実業の勝利となりましたが、
予想通りの投手戦、見ていた人たちにとっては良かったのでは?
4回に早実の斉藤投手自らが先制打を放ったそうで、
さすが "ハンカチ王子" はひと味違いますね。
今年は夏の甲子園大会にはまってしまった僕だったので、
熱闘甲子園再び!は大変興味深く感じました。
さて、将来、どちらが主力選手として名を残すのか、楽しみです。
ハルウララ
秋なのに「ハルウララ」・・・天候のことではありません。
ぼくは競馬はしませんが、113連敗で一度も勝ったことがない
高知競馬場の”ハルウララ”(メス10歳)のことは知っています。
そのハルウララが競馬馬登録を抹消し「引退」を決めたそうです。
1勝もできなかったにもかかわらず、人気馬だったのは、
懸命に走る姿に人々が感動したからこそ。
かつて武豊騎手が騎乗した際には、5億円もの売り上げがあったとか。
人間も一生懸命頑張っている姿は素晴らしいものです。
ぼくもハルウララを見習って、今後も地道な努力を続けようと思います。
