ゲーム生活まったりプレイ日記

ゲーム生活まったりプレイ日記

ども〜^_^どんき〜です!ラストオブアスのマルチ生き残りの考察していたのですが、最近はメッキリラスアスってないので、このブログの記事は残したままゲーム日記にします。一番好きなゲーム機はPS4、最近2000トロフィー到達しました!

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どもニコドンキーですキラキラ

 

ドラクエ11プレイ日記とかいいながら、忠実にその世界をつづることを早々に諦めてしまっています

 

せっかくドラクエ11という大ヒット作のプレイ日記を書くので、細かいことにとらわれず、サクサクと思ったことを書いていきたいと思います

 

それでは本日も行ってまいりましょう

 

 

~~以下ネタバレ含む~~

※ 皆様の中にある素晴らしいドラクエⅪの世界観が崩壊してしまう可能性もありますので、ご注意ください

 

 

 

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デルカダールの牢屋に閉じ込められた主人公は、同じく囚われていた青年と共に牢屋から脱出することになりました

 

デルカダール兵士やブラックドラゴンの追撃から逃れるため、崖から飛び降りた2人

 

奇跡的に無事であった主人公と青年は、デルカダールはずれの教会で目を覚ましたのです

 

 

青年「この教会のシスターが助けてくれた、あとでお礼を言わなきゃな」

 

、、、シスター、、、

 

いい響きです、お礼を言いに向かいます

 

 

お礼といえば、、、

 

 

割れた破片は片づけません

 

 

 

 

 

おばあちゃんがいました

 

放っておいてシスターを探すことにします

 

 

教会の中はおおかた探し終わったのですがシスターの姿はどこにも見つかりません

 

 

外にでると、青年は突然しゃべりはじめました

 

 

どきんっッッッッッラブラブ

BL系ですか?

 

そういうことなら最初から言ってくれれば、、、

 

こちらこそ、どうぞよろしくラブラブ

ちなみにあなたは「カミュ」っていうのね

 

 

カミュはデルカダールの城下町に置いてある、大切な物(オーブ)を取りに行きたいと言います(困ったちゃんです)

 

デルカダール城下町(スラム街)

 

1年前、城から盗んだオーブを、この近くのごみ捨て場に隠したとのことです

 

 

あの~、それは当然なくなっていると思いますが?

 

 

一生懸命ゴミ捨て場をあさるカミュを後ろから冷たい目で見る主人公

 

そんなとき、カミュは言いました

 

 

「ない」

 
 

 

 
カミュと共に泥棒に入った相棒のデクという人間が怪しいとのことなので、近くの宿屋の女将さんの話を聞きに行きます
 
宿屋につくも女将さんは不在でした
 
女将さんは赤毛とのこと、、、あたりを探します
 
 
 
主人公らは、女将から情報を聞き出し、相棒デクとの再会をはたした

 

お目当てのオーブは手に入らなかったものの、デルカダールのグレイグ将軍が「デルカダール神殿」に持って行ったとのこと
 
 
主人公「次の目的地はデルカダール神殿だ」
    「あっ、そういえば、自分の村が襲われるみたいなこと言ってた」
 
そうなんです
 
実は地下牢で、デルカダールの将軍からそのようなことを言われています
 
そんな状況のなか、主人公はのんびりとカミュの忘れ物探しに付き合っていたのです
 
主人公はなんだか独特の世界観をもっているようですね
 
 
主人公らは、デルカダール神殿と同じ方角ということなので、襲われているかもしれない故郷についでに寄ることにしました
 
 
つづく
 


 

 

急に涼しくなり、夏から秋へと季節の流れを感じます

 

まだ湿度は高いのか、気温の割には汗がじとーっと出てきて少し気持ち悪いです

 

さて勇者の生まれ変わりと言われた主人公はこのあとどうなるのでしょう

 

 

〜〜〜以下、ネタバレ含む〜〜〜

この日記はドラクエ11と多少内容が異なります

 

 

 

 

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母親からいきなり勇者だと言われるも、その事実を違和感なく受け入れた主人公

 

まずは北にあるデルカダールという城を目指すことになりました

 

 

城に向かおうと思うと町の中で何やら困っている人

 

主人公の家の屋根に引っかかった「風切りの羽」なるものをとってきてほしいと依頼を受けました

 

 

快く引き受け、自宅屋根に登ると

 

引っかかっている風切りの羽よりも気になる物を発見

 

なんと主人公の家の屋根の上には宝箱が!!

 

豪快な貴重品の保存方法ですね

 

主人公の家は村民から「宝箱の家」と呼ばれ親しまれていたのでしょう

 

 

 

羽を渡し、村の出口に向かいます

 

村長やドジっ子ちゃんらと別れを告げ、北のデルカダールに向かいます

 

ちなみにここまでで、「北にあるデルカダールに行け」と村人らから何回も言われました

 

主人公はそうとう信用なく、おバカキャラだったようですね

 

 

村の外に出ると、そこには広大な大地が、、、ではなく、ある程度区切られたエリアが繋がっています

 

オープンワールドではなく、日本のRPGといった感じで、特に狭苦しい感じはしないですし、全く問題ありません

作り込まれた鳥山ワールド的なマップ。いいですグッ

 

 

モンスターはあちらこちらでウロウロしているので、サクサクと倒していきます

 

コマンド入力も面倒くさくなってきたので、「作戦変え」で「呪文使うな」に変更

 

オートバトルで余裕プレイです

 

 

 

 

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 順調に進んで行くと、焚き火の跡と小さな小屋を発見。おっちゃんが焚き火でのキャンプについて色々と教えてくれます

 

ありがとう、おっちゃん

 

何かお礼を、、、自分に出来ることはこれくらいしか、、、

 

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小屋に置いてあった、いらなそうな壺を処分してあげ、その際に発見した小銭はそっとポケットにしまいます

 

 

キャンプを跡にし、しばらくモンスターと戦っていると、なにやら叫びたくなってきました

 

「クリリンのことかー」

 

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クリリンがなんだかよく分からないものの、どうやら「ゾーン」というステータスアップのボーナスタイムに突入したらしいです
 
まぁ、簡単に言うと「キレる」と言うことでしょうか
 
 
 
そして到着、デルカダールの城下町
 
広いです
 
真直ぐ王様の元へ向かいます
 
途中ネコを降ろせとか、東側のどこかにある本を探せとかあったけど、、、
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聞かなかったことにして、王様の元へ急ぎます
わたしには勇者としてやらなければ行けないことが沢山あるのです、ムダな時間はいっさいありません
 
途中で見つけた像と記念写真
 
 
その先には城に入る門があり、門兵が守っています
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主人公「いやいや、本当だって」
           「ボク勇者だって」
           「お母さんから言われたんだって、勇者って」
 
門兵    「お母さんから言われたなら仕方がない」
 
 
 
門兵に通され、王様の待つ場へと急ぎます
 
王様に会い、自分が勇者であることを説明しました
 
王様は最初歓迎ムードを出しますが、なにやら雲行きがあやしいです
 
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主人公「え、、、あっ、あのーウソです。ボク勇者じゃありません」
 
 
王様とその仲間たちはそんな説明には一切耳をくれず、主人公は地下牢にぶち込まれます
 
さぁ、大冒険の始まりです
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しかし、わたしは勇者です
 
ちょちょいのちょいと脱獄し、隣にいた若者に話しかけます
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若者「マジかっ!なにもしてないっていうか、勇者と名乗ってるのウケるww」
「それで捕まってりゃ世話ねーなww」
 
 
主人公「いや、でもお母さんから勇者って言われたから」
 
 
 
そんなこんなで、2人でデルカダールの城から脱出することになりました
 
 
 
つづく
 

ども、ドンキーです

 

ドラクエ11のプレイ日記を書いていきたいと思います

 

2017年7月29日発売、スクエアエニックスから発売されたRPGです

 

私は当然、シリーズすべて遊んでおります

 

本作のサブタイトルは

 

     「過ぎ去りし時を求めて」

 
クロノトリガーとまではいかないまでも、時間を行き来したりするのでしょうか?
 
ちなみに、自分はプレステ4版でプレイです
 
実はこのゲーム、発売日に買っていました
 
プレイ開始が遅れた理由は、ウォッチドッグス2をプレイして、トロフィーコンプリートを目指していてできなかったのです(トロコン完了キラキラ
 
そんな訳で、発売から一月以上たって、攻略情報があふれている中、そういった情報は極力見ないでプレイしていきたいと思います
 
とくに縛りもしません
 
まったりゆっくりプレイします
 
 
 
~~~以下ネタバレ含む~~~~
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
壮大なオープニングムービーですね~
 
映像はものすごく綺麗
 
草はさらさらと風になびき、水がキラキラと光る
 
オープニングムービーを見るだけで期待に胸が膨らみます
 
 
人の行き交う城下町
 
いきなり現れました
 

全く何者だかわからないが、少し可愛く、そしてまた少し不気味

 

手に「あざ」のある赤子、城は魔物の襲撃にあい、赤子は母親などの助けにより、なんとか逃げる

 

川に落ちてしまうが、近くのおじいちゃんに拾われ、一命をとりとめる

 

そして、冒険の舞台の16年後にスキップ

 

さわやかイケメンですね

主人公らしく、敵を作らないノーマルな顔立ち

よろしくお願いします

 

そしてこの幼馴染

 

いきなりドジっ子アピール

 

この2人で成人の儀式とやらに行くことになるが、この女は道中出てくるモンスターを殴ってくれません

 

 

こんな役立たずと共に、成人の儀式をするため高い山を登ります

 

ちなみにこのドジっ子を見ると、ドラクエ4のシンシアを思い出します

こういう影が薄い、いいキャラってよくいなくなったりしません?

 

 

 

途中、町人(女)がこう言いました

「うちの子どこ行ったのかしら?」

フラグですね、分かります

 

主人公が声を発せられたらたぶんこう言うでしょう

 

「上で危険な目にあってることでしょう」   と

 

 

儀式のために山に登り、思ったとおり魔物に襲われている子供を助け、ちょっとしたピンチ(ドジっ子が落ちそうになって、魔物が襲ってきて、手が光って、雷でドーン)を乗り越え頂上に到達

 

「きっとこの儀式を考えた人は、この景色を見せたかったのね」

、、

、、、そうですか、、、

 

夕飯に間に合うように無事に町に戻りました

 

 

主人公の家は、この町でも特別らしく、町を2分するほどの石畳が玄関までつながっています

 

家に帰り、成人の儀式で起こった出来事を母親に報告すると、母親は突然こう言います

「勇者の 生まれ変わりなんだよ。」

いやいやいや、そんなこと急に言われても

しかもそんな真顔で

そんなの信じるわけな

 

母親からの唐突な「あんた勇者」宣言であるにもかかわらず、主人公はすべてを飲み込み信じ込んでしまいます

 

これから先の大冒険、、、主人公の行く末が心配です