友人のブログに、この歌のことばが載っていたので、検索してみました。






子どもたちが通う学校では、子どもたちが募金活動を始めるそうです。

学校側と足並みをそろえ、募金はドイツ赤十字社へと渡されます。

日本人は、おにぎりを作って、昼食時に販売させてもらいます。

その収益をそのまま、募金へ。


ただ、若いエネルギーだけで暴走していきかねないその動きを、

先生方が舵取りをしてくれて、よき方向に向かっているのだとか。

思いつきで盛り上がって動くのではなく、きちんと何が出来るか、考えて活動する。

これもまた、彼らの学びになってくれればと思っています。



週末には、市と地元放送局のオーケストラ合同で、チャリティコンサートが開かれます。


異国でも、少しずつ、動いていますよラブラブ