YSS製のショックアブソーバーは格安です。
CT110にフィットするのは330mmだけど、今回は350mmにしました。
付けるためには、先ず上のカラーを取り外し必要です。100円ショップで買ってきたクランプが有れば、簡単に外すことが出来ます。
上部はブッシュのみでマウントします。
前輪が浮いてましたが、もう浮きません。
マフラーのサイレンサーは干渉しますので、上手く交わすためにスペーサーを入れます。
上手く着きました。
非常に柔らかく腰が疲れません。
少し後ろがリフト下ので運転が楽です。
ツーリングに行きたくなりました。
Jun International のCT110ボーリング済みシリンダ。素晴らしい仕上がりです。
錆び錆びシリンダが綺麗になりました。
今回はピストンとシリンダのみの交換です。
キャブレターは次回のお楽しみです。
1回も開けたことがない様子で、色んなところが油切れでパキパキです。
グリスを塗りながら組み立て開始。
シリンダが入りました。
結果は、10ccちょっとですが体感有ります。
41丁にする前のトルクに戻った感覚です。
キャブレター換えないといけません。
RIMOWAのVintageを落札した。
CT110に付けようかと思ったけど。
まだ使えそうです。
アルミニウム製です。
鍵も付いているようです。
内装も綺麗です。
Made in Germany
来るのが楽しみです。