♡LEE SEUNG GI REQUEST STAGE ~Valentine's~♡

http://www.koari.net/products/detail.php?product_id=6449


photo:01



12月ソウルでのコンサートを盛況の中に終えたイ・スンギ。

2014年日本での初ステージはファンの聞きたい曲を中心に
バレンタインにお届けする初のリクエストステージ。

特別な2日間を一緒に!!

コアリ先行特典 オリジナルチケットをご用意!

イベント主催・企画
株式会社フラウ・インターナショナル

協力   HOOK ENTERTAINMENT

http://www.koari.net/products/detail.php?product_id=6449



☆☆☆☆

wemakeprice

photo:02

photo:03

photo:04

photo:05

photo:06



iPhoneからの投稿
わたしは、昨日かえってきましたが、
スンギさんお仕事?来日だそうです。
イ・ソジンさんもいます。

photo:01


photo:02


photo:03



■イ·ソジン - イ·スンギ「ポーター二人一緒に出よう~

2013.12.03 11:23

イ·ソジン、イ·スンギが12月3日午前、日本のスケジュールのために金浦国際空港を通じて空港ファッションを披露して出国した。

一方、イ·スンギはtvN '花よりじいさん」ポーターで活躍したイ·ソジンの後に続いて「花よりお姉さん」で、ユン·ヨジョン、キム·ジャオク、キム·ヒエ、イ·ミヨンのポーターとして活躍している。

iPhoneからの投稿

photo:01

photo:02

photo:03

photo:04

photo:05

photo:06

photo:07

photo:08

photo:10



lovelysg thanks

photo:13

photo:14

photo:15

photo:16

photo:17

photo:18

photo:20

photo:21

photo:22

photo:23


thanks

photo:11


一日目コンサート、ゲスト
CROSS GENE(크로스진)さんと。


■2013 イ・スンギ希望コンサートほ@KOARI レポ
http://www.koari.net/blog/detail.php?id=56


■イ・スンギの「希望コンサート」花より美しかった君の名前を呼ぶ
10asia
2013年12月02日
http://news.kstyle.com/m/article.ksn?articleNo=1983468

tvN「花よりお姉さん」のお姉さんたちの間では“お荷物”だったイ・スンギが、観客の前ではスーパースターだった。
イ・スンギは30日、ソウル芳夷洞(バンイドン)オリンピック公園体操競技場で「2013 イ・スンギ希望コンサート-喜怒哀楽」を開催し、約1万人のファンと会った。同日イ・スンギはバラエティ番組で披露した“国民の弟”としての可愛い姿と、アルバム活動で見せた優しい姿をファンの前で存分に披露した。

公演はイ・スンギのエレクトロニック・パフォーマンスでスタートし、オープニングから会場が熱く盛り上がった。イ・スンギが赤い照明が光る線がついたジャケットを着て、自身のデビュー曲「僕の女だから」と「誰も」をエレクトロニック調に編曲し、シャッフルダンスを披露した。イ・スンギは「毎年僕のコンサートにいらっしゃる方は分かると思いますが、いつもオープニングにたくさん気を使っています。この前は飛びましたよね?今年はどんな姿をお見せしようかと悩み、エレクトロニック音楽に合わせて普段は踊ることのないシャッフルダンスを踊ることに決めました。それで、こんなに汗をダラダラ流しています」と話し、笑いを誘った。


楽しい雰囲気で始まったコンサートは、イ・スンギがトレードマークである甘美なバラードを歌い、雰囲気を変えた。派手なジャケットを脱いでスマートなスーツ姿で登場したイ・スンギは、「叫んでみる」「削除」「優しい嘘」を歌った。

さらに、イ・スンギはまるで書斎のように安らかな雰囲気で制作されたメインステージの左側にある特別ステージに登場し、「イ・スンギのシネマ天国」という映画館に来ているようなコーナーを披露した。メインステージに流れる映画の名場面に合わせて、イ・スンギが実際の映画のOST(劇中歌)であるかのように映画とぴったり合う自身の曲を歌い、ファンたちは各映画の雰囲気に心酔した。「別れの陰」と映画「ロミオとジュリエット」、「Please」と映画「レオン」「結婚してくれないか」と映画「ノッティングヒルの恋人」「ラブ・アクチュアリー」「ブリジット・ジョーンズの日記」「戻す」と映画「ニュー・シネマ・パラダイス」といった歌と映像が共にステージで繰り広げられた。

特に「イ・スンギのシネマ天国」はバンドネオンを中心とするクラシックバンドのコ・サンジバンドが演奏を担当し、アコースティックながらもクラシックな編曲で雰囲気をより盛り上げた。特に「結婚してくれないか」は「ノッティングヒルの恋人」のOST「She」を導入部として披露した後、「結婚してくれないか」を自然につなげた。イ・スンギの声と女性観客の合唱が調和を遂げ、さらにロマンチックな雰囲気を醸し出した。


2部では型破りなステージが続いた。イ・スンギはSISTAR19の「いた人がいなくなると」を歌い、2部をスタートさせた。SISTARのボラのパートで本物のボラがステージに登場し自身のパートを歌い、イ・スンギと共にセクシーなステージを披露した。イ・スンギとボラが身体を接触させるたびに観客たちが歓声をあげ、ステージが終わってからも会場はしばらくの間修羅場だった。イ・スンギはボラとのステージについて「もう年も年だし、いつまでも可愛いことだけするわけはいかないじゃないですか?違いますか?ハハハ」と笑った。

続いて、イ・スンギは毎年コンサートで披露するトロット(韓国の演歌)ステージで、再び雰囲気を盛り上げた。キラキラ光る衣装を着て登場したイ・スンギは、「昭陽河の娘」と「南行き列車」を熱唱した。

ステージの本番はこれからだった。「2013 イ・スンギ希望コンサート」のテーマは「喜怒哀楽」。「楽しく歌って、ロックを愛そう」という意味で、特にロックジャンルに気を使ったコンサートだった。1部では甘美なバラードを多く歌い、2部の序盤に「いた人がいなくなると」とトロットステージで雰囲気を盛り上げたイ・スンギは、ロックで会場を爆発させた。まず、ワイヤーに乗って強烈に登場し、ロックに編曲した「江原道アリラン」を歌った。続いて「花のように」「Crazy for you」「Slave」「どうかしていたんだ」「Smile Boy」「旅に出よう」まで、イ・スンギは熱狂的なステージを披露した。

イ・スンギは「今年は『九家の書』、アジアファンミーティング、『花よりお姉さん』まで、本当に早く過ぎていったようだ。今は完璧さを追求し続けているので、自分を疲れさせてしまう。以前は歌う時、音程が下がったらそのまま歌ったが、最近はそういうことがより気になり、前よりもっと没頭するようになる。皆さんの応援のおかげで頑張ってここまで来た。皆さんも今年一年元気に過ごし、来年も望んでいることがより上手くいくことを願う」とファンに感謝の気持ちを伝えた。花よりイ・スンギ、コンサートは彼が完璧に美しかった瞬間の連続だった。



先ほどは公開ボタン押し間違い(笑)
限定ではないですm(_ _)m

iPhoneからの投稿

photo:01

photo:02

photo:03

photo:04

photo:08


photo:05

photo:06

photo:07

photo:12

photo:13


台湾迷の皆様謝謝
photo:09

photo:10

photo:11



わたしは二日間とも 다区域です。
見かけたら声かけてくださいね(笑)

日本の皆さんは、WOWOWもぜひ。

B’zさん♡六本木気になる(笑)^^;



iPhoneからの投稿
■「僕たち、ちゃんと恋愛できたでしょうか?」。ファンへの愛を歌に込めたイ・スンギの一夜限りのスペシャルライブをWOWOWがオンエア

photo:01



@WOWOW 2013年11月25日
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001954.000001355.html
photo:02



 人懐っこい笑顔と本格派の歌唱力でブレイクし、韓国では“国民の弟”と呼ばれる人気歌手となったイ・スンギ。TV番組の司会や俳優としてもマルチに活躍中で、09年の主演ドラマ「華麗なる遺産」の大ヒットにより日本でもファンが急増した。そして、12年には「恋愛時代」で日本でのCDデビューも果たし、同年6月に韓国アーティストとしてデビュー最速となる日本武道館公演も実現。最近では、作家・よしもとばななによるイ・スンギをモデルにした恋愛小説が雑誌an・anにて連載されるなど、ファン層を広げつつある。その小説のタイトル「僕たち、恋愛しようか?」を冠したスペシャルライブが10/7、東京国際フォーラムで行なわれ、その模様をWOWOWが独占放送することになった。

 武道館公演以来1年4ヶ月ぶり、しかも1日だけの限定ライブとなった会場には、5000人ものファンが集結し、イ・スンギがタキシード姿で登場すると、一斉にペンライトを点灯。グリーンの光が揺れる中、12年に韓国でリリースしたアルバムのタイトル曲「RETURN(デドルリダ)」を披露した。彼らしい伸びやかで高音の美しい歌声が流れると、広いホールは一気に“イ・スンギの世界”に。MCでは「今夜は1年ぶりのライブ、“僕たちの恋愛”を最後まで楽しんでください」とあいさつ。日本デビュー曲のカップリングナンバー「チングジャナ-友達だから-」でも、日本語の歌詞に情感を込めて歌い上げた。さらにピアノ、バイオリンなどで編成されたアコースティック・バンドとともに、 ヒット曲を中心にバラードを熱唱。上映された朗読映像でも「僕は本当に心から歌が好きなんだ」と打ち明けた彼ならではの圧巻の歌唱力で観客を魅了した。そして、「恋愛時代」(韓国語)や、ドラマ「華麗なる遺産」の挿入歌としても有名な「結婚してくれないか」を披露。その後にはサプライズが待っていた。an・anでイ・スンギとのコラボ小説を連載している作家のよしもとばななが韓服を着て登場。ステージに上がり、「スンギさん、この時代に私たちの前にいてくれて本当にありがとう」と愛を込めたメッセージを読み上げると客席から温かい拍手と歓声が同時に巻き起こった。
 

 後半はガラリと雰囲気が変わり、キラキラと輝くミラーボールの下、ダンサーたちを率いてミュージカル風にダンス。韓国デビュー曲「僕の女だから」を披露した後は、PSYの「江南スタイル」をイ・スンギ流の替え歌にした「ヌナスタイル」で、あの“馬ダンス”も! 客席のファンも一緒に飛び跳ね、ボルテージは最高潮に達した。イ・スンギらしいサービス精神満点のパフォーマンスを続けた後は、歌手チョ・ヨンピルのカバー「旅に出よう」で会場いっぱいに声量を響かせ、いったんステージを後にした。
そして、アンコールでは「まだ終われない話」でファンとの別れを惜しみ、代表曲ともいえる「僕の女だから」を再び歌って熱狂のステージに幕を下ろした。最後に会場に集まったファンに向けて「近くで会えるのは1年に1度か2度しかないのに、こうして応援してくださる皆さんに、心より感謝しています。今日、皆さんと僕はちゃんと“恋愛”できましたでしょうか?」と語りかけたイ・スンギ。天職だと語る歌手活動とファンへの誠実な気持ちが、最初から最後までステージには満ちていた。


★★ 「イ・スンギ スペシャル~僕たち、恋愛しようか?~」はWOWOWライブにて11月30日(土)夜6:30放送



ジャパンオフィシャルサイト http://www.leeseunggi.jp/

@2013 이승기 Japan Live Concert Full
http://www.youtube.com/watch?v=WnbPpvdIb5w&feature=youtube_gdata_player



iPhoneからの投稿
11/30 12/1

photo:01



http://youtu.be/2gcZl0dz_Mw
cr,seunggitown

2013 이승기 '희노애락' 희망 콘서트

장소 : 올림픽공원 체조경기장
일시 : 2013년 11월 30일(토) 오후 7:00 / 12월 1일(일) 오후 5:00



[꽃보다 누나] 1화 예고

http://www.youtube.com/watch?v=4iS4S73j5t0&feature=youtube_gdata_player

■「花よりお姉さん」本日(29日)放送スタート!か弱い4人のお姉さんと“荷物”イ・スンギが描く旅行記

http://news.kstyle.com/m/article.ksn?articleNo=1983298

photo:03


photo:02


photo:01



いよいよお姉さんたちがやって来る。花のように美しいお姉さんのかばん持ち、いや、荷物として活躍することになるイ・スンギが、ドラマ「応答せよ1994」に続き、金曜日の夜に胸をときめかせるエピソードを持って視聴者の元を訪れる。

tvN「花よりお姉さん」が29日午後10時から韓国で放送を開始する。放送前からユン・ヨジョン、キム・ジャオク、キム・ヒエ、イ・ミヨンのキャスティングで毎回話題を集めた彼女たちと、前作の「花よりおじいさん」のイ・ソジンに続き、かばん持ちとして出演するイ・スンギが、トルコとクロアチアにバックパック旅行に出る。

4人の女優とホダン(しっかりしているように見えるが、どこか抜けている人)イ・スンギの組み合わせは、すでに高い関心を集めている。ドラマや映画で大活躍した名女優たちのバラエティ出演であると同時に、“荷物”に近いと知られたイ・スンギが作り出すエピソードへの期待が高まっているためだ。

制作陣が放送前に公式Facebookとホームページを通じて明かした話によると、旅立つ4人のお姉さんたちは強い個性であらゆる場面で笑いを誘うとのことだ。

長女のユン・ヨジョンは気難しいが、後を引かない“ヌナヌニム”(お姉さん+神様)のキャラクターである。毒舌とストレートな物言いで有名なユン・ヨジョンが他の女優たちとイ・スンギにどれだけ鋭い毒舌を吐くのか関心を集め、その中で見せる温かい笑顔でまた新たなファンを確保するものと予想される。「王女は孤独」という歌で有名なキム・ジャオクは、姫というよりも少女だったといい、前向きなキム・ジャオクが「花よりお姉さん」でどのように笑いを巻き起こすのかも期待される。

予告映像を通じてものすごい食事シーンを披露したキム・ヒエは、番組に最高のどんでん返しを与える見通しで、彼女の突飛な発想も「花よりお姉さん」の見所になると見られる。イ・ミヨンは“末っ子お姉さん”として爽やかでハツラツとした魅力が期待される人物だ。一時(?)清純派女優だったイ・ミヨンが旅行への熱意と意欲を見せ、イ・スンギと共にどのように頑張る姿を披露するのかも期待される。

お姉さんたちに続いてただ笑っているわけにはいかない人物が、まさにイ・スンギだ。同じ所属事務所のイ・ソジンに続き、お姉さんたちのかばん持ちを快く引き受けた彼だが、何だかお姉さんたちの間で荷物になったような印象である。

旅行初日から事件や事故が絶えなかったことが知られている中、イ・スンギのホダンらしい対処も話題を集める予定だ。同番組のSNSには彼が走ったり座ったりして“メンブン”(メンタル崩壊)になる姿が登場し、笑いを誘った。彼が事件や事故の前で慌てる姿が予想される。

実はか弱い女性であるお姉さんたちと荷物に近いかばん持ちイ・スンギが最初の目的地である神秘の都市、トルコのイスタンブールで披露する話が期待を高めている中、どのようにして「花よりおじいさん」と違う魅力を見せるのかも鑑賞のポイントになると見られる。


★꽃보다 누나

HP

facebook


■「花よりお姉さん」ナ・ヨンソクPD“女優たちの人間的な部分とイ・スンギの成長に注目してほしい”

http://news.kstyle.com/m/article.ksn?articleNo=1983141

photo:04




iPhoneからの投稿
new cf

Lee Seung Gi * 마켓오 - 리얼 치즈칩 15"

http://www.youtube.com/watch?v=RmFUmMkAWtU&feature=youtube_gdata_player

http://www.youtube.com/watch?v=VNv0ZiXtl8Y&feature=youtube_gdata_player

thanks

photo:01

photo:02

photo:03

photo:04

photo:05



iPhoneからの投稿
★花よりお姉さん
photo:08



★☆☆☆
ランニングマン 12/1予告
photo:04


Lee Seung Gi * 런닝맨 12/1 방송 예고편

http://touch.dailymotion.com/video/x17kfn5_131124-running-man-ep-174-preview_shortfilms

thanks

photo:01

photo:02

photo:03


photo:10

photo:11

photo:12

photo:13



★☆☆☆

photo:05

photo:06


★20131123KBS演芸街中継

http://dp.sina.cn/dpool/video/pad/play.php?url=http://video.sina.com.cn/v/b/120075905-1808436262.html

★☆☆☆☆

■イ・スンギ、年末に「希望コンサート‐喜怒哀楽」を開催
WoW!Korea 11月24日

韓国の俳優兼歌手イ・スンギが年末に3都市で単独公演を開催すると所属事務所であるフックエンターテインメントが明らかにした。

photo:07



 イ・スンギは来る30日~12月1日にオリンピック公園内体操競技場、12月24日に大邱(テグ)EXCO、12月28日に釜山BEXCOで「2013イ・スンギ希望コンサート‐喜怒哀楽」というタイトルでステージに上がる。

 ことしで5回目である同公演はイ・スンギだけのコンサートブランドとして定着した。

 今回のテーマは「喜怒哀楽」で「嬉しく歌って、ロックを愛そう」という意味。イ・スンギは甘いバラードや破格的なダンス、不意を突くトロット、バンドと一緒のロックなど多彩なジャンルを披露する。

 所属事務所は「“喜”のステージでは華やかなクラブDJをはじめ、エレクトロニックサウンドにアレンジした歌を披露し、“楽”のステージでは観客と息を合わせながら強烈なロックをお見せする」と紹介した。

 続けて「複数の歌手とコラボレーションステージも準備しており、最近、芸能番組に一緒に出演した『SISTAR』ボラとスペシャルステージを準備中だ」と付け加えた。

 ことしイ・スンギはMBCドラマ「九家の書」(原題)に出演してオリジナル・サウンド・トラック(OST)「Last Word」を披露しただけで、アルバム活動はしていない。昨年11月に発表した5.5thアルバム「森」でアルバムチャート1位を占めた。


http://youtu.be/2gcZl0dz_Mw


iPhoneからの投稿
Lee Seung Gi * 2013 MAMA 레드카펫 인터뷰 (2013.11.22)
http://www.youtube.com/watch?v=mplkdQx5SrY&feature=youtube_gdata_player

131122 Lee Seung Gi red carpet MAMA
http://www.youtube.com/watch?v=7sB1eBcIpS0&feature=youtube_gdata_player

OPENING
Lee Seung Gi * 2013 MAMA - 오프닝 호스트 (2013.11.22)
http://www.youtube.com/watch?v=On7fsF3gqzY&feature=youtube_gdata_player

131122 Lee Seungi Stage
http://www.youtube.com/watch?v=4gEdb6dM7H4&feature=youtube_gdata_player

http://www.youtube.com/watch?v=tOPx3nGvlMU&feature=youtube_gdata_player

ending
Lee Seung Gi * 2013 MAMA - 엔딩 호스트 (2013.11.22)
http://www.youtube.com/watch?v=ReUhHqN1oQQ&feature=youtube_gdata_player


iPhoneから送信

thanks

photo:01

photo:02



iPhoneからの投稿