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◾️【『江南ブルース』公式劇場商品 発売決定!】

全国の上映劇場にて10月17日(土)公開初日より、 
『江南ブルース』公式劇場商品の発売が決定いたしました!

◎映画公式パンフレット 800円
◎オリジナルポスター 2種 各500円
★数に限りがございますので、お早めにご購入くださいませ!

※全国の上映劇場で発売されます。(一部劇場・一部商品を除く)
※価格は全て税込です。
※デザイン・仕様等は変更になる場合がございます。
※商品は実際とは多少色・形が異なる場合がございます。予めご了承お願い致します。



◾️【先着入場者プレゼントが決定しました!】


『江南ブルース』入場者プレゼントが決定!10.17(土)の公開初日より、画像のオリジナル生写真をプレゼントいたします!
(※数に限りがございますのでご了承下さい)

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★10/17(土)公開 江南ブルース 予告篇
https://youtu.be/s8153zmtQYM











★映画『江南ブルース』公式サイト
http://gangnam-blues.com/
http://gangnam-blues.com/news/


★江南ブルース – クロックワークス公式サイト 
THE KLOCKWORX
http://klockworx.com/movie/m-402252/



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◾️イ・ミンホの骨太アクション!映画『江南ブルース』メイキング映像

@シネマトゥデイ
https://youtu.be/Fo29Hegm2V4




『僕にはわからないけど』などのイ・ミンホと『マイ・リトル・ヒーロー』などのキム・­レウォンらが共演を果たし、激動の1970年代を舞台に展開する社会派アクション。

兄­弟同然に育った二人が、ソウル南東部の江南地区の利権争いに巻き込まれていくさまを描­き出す。『凍える牙』などのユ・ハが監督と脚本を務め、『国際市場で逢いましょう』な­どのチョン・ジニョンが共演。

男たちの野望が渦巻く世界はもとより、激しいアクション­に圧倒される


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◾️【インタビュー】韓国人気イケメン俳優イ・ミンホ初主演映画「江南ブルース」(10.17公開)!

「初めての主演映画では男らしさと深い感情表現をお見せしたかった」

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ドラマ「相続者たち」や、「花より男子~Boys Over Flower~」などロマンティックな役どころで、日韓で絶大な人気を誇る、韓国イケメン俳優イ・ミンホが初主演を果たした話題作「江南ブルース」(ユ・ハ監督/クロックワークス配給)が10月17日からシネマート新宿、シネマート心斎橋ほか全国ロードショーとなる。
同作は韓国で公開されるや5日目にして100万人を動員した大ヒット、クライム・アクション映画で、ミンホは1970年の江南を舞台に、必死で成り上がろうとするヤクザ者のジョンデを熱演! これまでドラマでは見せたことのない男っぽい表情で魅せる! そこで映画の公開を記念して、新境地に到達したイ・ミンホのインタビューをお届け!


初めての主演映画
――映画『江南ブルース』はイ・ミンホさんの初主演映画となりましたが、その記念的な作品に、本作を選んだ理由を教えてください


「これまでは僕は、ドラマではラブストーリーにたくさん出演してきました。ですから、映画に出るならラブストーリーよりも男らしさを見せることができて、より深い感情を表現することができるような作品に出たいと思っていたんです。それに、タイミングもよかったんです。20代後半になったら映画で主演をやりたいと思っていたところに、ユ・ハ監督から連絡があったんです。ちょうどドラマ『相続者たち』の撮影が終わる頃に連絡をいただいたので、今回の作品に出演することができました」

――今回、ミンホさんは孤児出身でどん底から成り上がろうとする青年のジョンデを演じられました。ジョンデ役を演じるにあたって特に注意した点はありますか?

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実は僕も20代前半に現実の壁にぶつかった時期があったんです。ですから、すべての若者が抱く感情を、ジョンデを通して感じることができました。20代前半、半ば、20代すべての人が抱える漠然とした未来への焦り、これからどう生きようかという不安は、誰もが一度は感じたことがあるはずです。ジョンデにも、現実を目の前にして、どうすれば今よりもいい生き方ができるのかという切迫感があったので、その点を意識して演じました」



――では、実際に撮影が始まって、いかがでしたか?

「映画全体の雰囲気が決して明るくはなかったので、撮影していた数か月間はずっと、精神的に少しつらかったですね。ずっと気分が下がっているみたいで、憂うつな気持ちになっていました。僕も何と言うか…、ジョンデと一緒にダークになっていたと思います」

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肌の手入れもしなかった
「リアルな緊迫感を出さなければならなかったので、見た目に関してはあまり気にしませんでした。肌の手入れもしなかったですし、初めてヒゲも伸ばしてみました(笑)」



――ユ・ハ監督と撮影をしてみて、監督の印象を教えてください

「1日、24時間のうち23時間は映画のことを考えている方だと分かりましたね。それだけ細部にもこだわって、アイデアも豊富なんです。とても深く考える方なので、現場でいろいろと挑戦されていました。監督の深い考えが作品にも溶け込んでいて、とても有意義な撮影でした」


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――「江南ブルース」の見どころを教えてください

「政治が絡んだストーリーだということと、今の江南との違いです。江南は、この映画のもう1人の主人公だと思っています。江南がどう変わっていったのか、その過程とリンクするように、貧しい若者が『今よりもマシな生き方をしたい』という欲を持つのは当然だと思います。登場人物のそういった感情の変化に注目してもらえると、面白いと思います」


《現在の江南は高層ビルの建ち並ぶ、若者の憧れの街であるが、本作では開発前の田舎だった風景が描かれている》

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――最後に、これから映画をご覧になる日本のファンヘのメッセージを

「映画に込められたメッセージが皆さんに伝わったらいいなと思います。映画をご覧になると、心の奥深くで考えさせられるはずです。ぜひ期待してください。『江南ブルース』への応援をよろしくお願いします。ありがとうございます」