物事にはやっぱり理由があるわけで


なんかできるやつやもてるやつというのは、


やはりなにかを持っているように思う。


それはメールテクだったり、イケメンだったり、雰囲気だったり、


すごい気遣いができることだったり、自分に自信があったり、


俺を含めた他者にはわからない何かをもっていると思う。


さて、自分には何があるだろうかと自分を振り返ってみると、


なにもない。


さあいろいろ足りないものを習得しようじゃないかと


いうことになってくる。


そこで毎日の生活のどこで習得しようかと考えてみる。


いつも午後の2時から、自分を高めようというわけにはいかない。


結局じゃあ、いつなのかと言うことになってくる。


答えは24時間中ずっとの行いであるように思えてくる。


毎日の積み重ねで自分が形成されるからである。


そこで毎日の生活について考えてみると、


毎日の生活ってやつは、

いくつかの選択肢から一つの選択肢を選んで進んでいくゲーム

のようなものであるように思う。

常に選択を迫られているのである。

ここで一つ考えておきたいのが、

なにげなくいつも一つを選択しているわけだが、

その選び方には個人により癖がある。

その癖こそ性格であるように思う。


なんか書くのめんどくなったから、やめるか~



要はいつもはしないことをすることが、


新しい選択肢を作るんじゃないかってこと


そして、新しい自分が少しずつ形成されるんじゃないかってこと















こんにちはおひさしぶりですリリーです^^
生放送順調に遣らせていただいてます☆
コミュニティメンバー様も74名(2010/12/10 午前7時30現在)
になりました!!皆様のご協力のおかげです。


【ニコニコミュニティ】ドニエルとリリーと茶の間
↑こちらが私たちのコミュニティです☆

______________________________


ということでこっから普通の日記
うちの学校は高校三年生は12月6日にテストが終わり
そっから冬休みなのです。
つまり1月の最初まで一ヶ月くらい冬休みっ

現在遊びまくり

月曜:カラオケ→夕飯→カラオケ
火曜:ひたすら生放送→クラスのボーリング大会(3ゲーム SCORE:48→64→68www)
水曜:小学校に行ってなんか小学生のサポートとかしたり一緒に遊ぶバイト(時給1000円ただし図書カードw)
木曜:お昼ご飯→映画(海猿)→カラオケ→京都駅のクリスマスツリーとか見に行く→夕飯

うん、リア充だ。いい調子。まったくお金がありません。
本当にごめんなさい。
バイトし始めたらなんかおごります><

そして今日は遊びに行く予定がついにないお
今週はじめてだ!いや水曜日も遊んではないか
で、今日は進路の面談バイトの面接。
おおぅしんどそうや


てゆか今日寒いw
昨日も死ぬほど寒かったけど
寒いの苦手ー><



さぁ今日も一日頑張るぞーっ


とゆことでbyリリー

P.S.ドニエルへ、更新遅くなってごめんなさい;;

1「察してよ俺の気持ち」
2「だってうれしいんだもん、君のファーストキスが俺だってわかったから…」
3「これ以上騒ぐとキスするよ」
4「じゃあキスしていい?」
5「君は俺が見つけた大切な人だから…なんてねっ」
6「今度は逃げないでね、俺から逃げないでね…」
7「ねぇ、キスして」
8「君のことが好きなんだ」
9「俺のこと好きだってすがりつかせてあげる…」
10「俺と一緒にいれること…うれしいくせに…」
11「姉さまのこと誰にも触れてほしくないんです……それは無理でも、私が一番沢山触れていたい」
12「ああ!!変態だよっ!だって…男だもん…」
13「これ以上俺を欲情させるなって言ってるの!」
14「仕返ししようとしたのに俺…かっこわるいじゃん」
15「君が綺麗すぎるからいけない…好きだよ…君を知るたびに俺…どんどん好きになっていくんだ…」
16「もう…手加減しないよ…」
17「俺のこと…好きにしていいよ…」
18「誰よりもかっこいい?俺が一番頼りになる…?」
19「だけど忘れないで俺がオオカミだってこと…」
20「俺…ベットの中が一番かっこいいんだよ」
21「ねぇ…背中流しっこしようよ、僕手届かないし…それに…あんな奴に君の肌を触らせたくない」
22「だから…俺だけの女でいろ…」
23「何って俺のものだって印だけど?」
24「俺の攻めはこんなもんじゃないのに…」
25「欲しいのは…君だけだよ…」
26「今の痛いっっ…」
27「ただ一人…君が俺を…男として見てくれてたら―…」
28「やめてっっ…そんなおっきな注射イタイよぉ」
29「おかゆ…フーフーして食べさせて…」
30「行かないで…俺のそばにいて…行かないで…」
31「よろしくにゃ」
32「ヘマしたら殺すにゃ」
33「さすが俺がナイトに選んだ奴だ。」
34「あっ…やっ…そんなっ…ダメっっっ俺っこんなのっっ感じ…ちゃうっ」
35「君の事独り占めしたいんだ…」
36「もういい加減にしろよ…どう考えたって俺の方がかっこいいんだし…」
37「でも…俺のこと大好きでしょ?」
38「も…飲めない~」
39「うさたん」
40「みんな死んじゃえばいいと思う」
41「お触りとお持ち帰りはダメッ」
42「大嫌いなんて言わないで」
43「たこさんウィンナーちょうだい」
44「俺の体好きなだけ弄んでっボロ雑巾のように捨てたくせにっっ」
45「僕を拾ってくれにゃ」
46「うれしくて俺っ…どうにかにゃっちゃいそうっ」
47「愛を歌うより俺に溺れろ」
48「俺を欲情させて理性をふっとばしておいて…よくそんなことが言えるね…」
49「俺に火をつけておいて消さずに帰すつもり?」
50「うそじゃないよ…俺のこともっと味わってよ…そしたらもっと気持ちよくなるよ」
51「早く…俺のものになってよ…そしたら…こんな跡つけずにすむのに…」
52「俺…そんなにガマン強くないよ」
53「来なよ、俺のそばに…」
54「ね……来て…」
55「あっ…ダメッそこっ…もっと強くっ…」
56「どうしようっ俺っ…このままじゃ…おムコにいけなくなっちゃう」
57「その…ごめんなさい…俺…ごめんなさいっ…」
58「ダメじゃないか…俺以外の子に唇許そうとしちゃ…」
59「だったら…俺のそばに来てよ…」
60「目…つぶって…」
61「今夜君を…俺であふれさせたい…心だけじゃなくて…体を…」
62「えー…ガマン…できないよォ…」
63「ねぇ…いっぱい俺にちょーだい…」
64「あっやだそこっ…だめっっ…けどっ…そんなとこっっ…あはははくすぐったーい♪」
65「ダメ…だって…もう…限界っっ」
66「俺…ずっと好きだったんだよ?何を今更」
67「みんな…俺のこと好き…」
68「ねぇ…試してみる?」
69「大好きだよ、ずっと…」
70「んっ…あっそこはっ…」
71「うれしくて俺っ…どうにかにゃっちゃいそうっ」
72「俺っ…もうっ…このままめちゃくちゃにされてもいいっ…」
73「また…忘れちゃったの?」
74「泣かぬなら殺してまえホトトギス」
75「イエス、ご主人様(マイロード)」
76「守宮家の執事たるもの、この程度の技が使えなくてどうします」
77「お帰りなさいませ、ご主人様」
78「一曲お相手願えますか?ご主人様」
79「いつまでもお傍にいます、最後まで…」
80「どうぞ、いってらっしゃいませ」
81「おねだりの仕方は教えたでしょ?」
82「お遊びで執事ですから」
83「お任せください」
84「では参りましょうか」
85「起きてください、お目覚めの時間ですよ」
86「王手(チェック)を、ご主人様」
87「寝るまでずっと一緒にいますよ、ご主人様」
88「大丈夫ですか、ご主人様!あぁ…こんなに泥だらけに…今すぐ綺麗にしますからね」
89「こんなことしかできませんがこれでも執事ですから」
90「これからもずっとご主人様と共に…」
91「お前の身に何かあったらオレが嫌なんだよ!」
92「逃げんな!オレを好きになれ…!」
93「やっ…んっ…やめっ…んっ…あっ…そこはっ」
94「みんなみんな大好き…(チュッ)」
95「あっ…ちょっと……そんなところっあっ……くすぐっ…たいっ!」
96「あっ…そう言えばお誕生日おめでと~♪誕生日プレゼントは僕だよ♪」
97「あれっ?…まだ起きてたんだぁ~…ふぁ…僕も眠いから一緒に寝る?」
98「ちょっと…!コスプレさせるからってっ…そこはっ……触るなぁ~!」
99「あっ…そこっ…弱いっ…のにっ…」
100「大好きだよ、ずっとね☆えへ☆」
101「おはよー!あれぇ~まだ寝てるの?いつまでも寝てるとキスしちゃうぞ!」
102「ほら、早く準備して!ほらって俺外出るまで着替えるなぁ~!」
103「やっと着いたぜ…はぁ…はぁ…何でお前は平気なんだよぉー!」
104「お前は俺を見てればそれでいいの!」
105「つめたっ!お前の手つめてーよ!」
106「お前の手冷たくて気持ちいいな…」
107「おい、顔にご飯粒ついてるぞ。全く…そんなに焦らなくてもいいだろ?」
108「ふぁ…午後の授業はかったるいなぁ~…おっ!午後の授業サボるか?」
109「ん?俺寝てた!?うわぁっ…寝顔見られたのかよぉ…塚、写メとかとってねーよな!な!」
110「おい!ケータイ隠すなよ!お前なんかしてただろ!見せろ~!」
111「おまっ…!?何見てるんだよ!返せよ~俺の返せ~!」
112「こらっ!…お前何見てるんだよ!この犬どもどうにかっ…あっ…やめっ…くすぐってーよっ…うぁっ…あっ…」
113「…んっ…?俺…寝てたのか…お前…俺…が寝てるときにっ…何してっ…あっ…やめっ…」
114「俺…何かなぁ…おかしいんだよ。お前を見てると」
115「お前……っ!俺の写真勝手に見んなよ!」
116「お前のことが好きで好きでたまらないんだよ!」
117「…俺っ…もうガマンできないっ……俺っ…お前と…ずっといたい…」
118「あぁっ…お姉ちゃんっ…僕っもうっ…はぁはぁはぁっ…無理だよっ…」
119「何で俺ぬいぐるみみたいにされてるの~?…もうっ!」
120「…そんな顔でみないでよ…俺っ…そんな顔で見られたら…」
121「…僕っ…ずっと好きだったんだよ!…その…なかなか言う時がわかんなくて言えなかったけど…大好きだよ」
122「あっ…そっ…そんな所っ見ないっでっ…」
123「僕意外と力はある方なんだけどなぁ…そんな僕から逃げるって何か隠し事?」
124「君の瞳ってきれいだね、もっと近くで見せて…」
125「もう俺から離れないでね!君がこんなに怖がるならこんなところに来なきゃよかったね」
126「いきなり雨降ってきたね、風邪引いたら大変だから今すぐシャワー浴びてきなよ」
127「もうあんな奴忘れて俺を好きになってよ」
128「ほら、ほっぺにクリーム付けちゃってかわいいなぁ~」
129「そのアイス食べてみたいなぁあっ!食べあいっこしよ♪」
130「君を食べちゃいたいな♪」
131「っ…!痛いっ…でっでも、ご主人様の為なら…」
132「ご、ご主人さっ…まっあっ…はぅっ……そっそんなのって…あっ…反則っ…」
133「ご主人様…僕にこんなかわいい服を着ろというのですか!…でも、ご主人様の為なら喜んで…」
134「そっ…そんな目でっ…見ないでっ…」
135「あっ…そんなに乱暴にっ…しないでっ…」
136「俺をほっといて何処行ってたのか説明してもらおうか?」
137「俺が必ず守るから」
138「僕じゃ頼りない?」
139「寝る前におやすみのキスしてくれなきゃ寝ないもんね!」
140「朝まで寝かさないよ」
141「もうっ…無理!限界!何時間勉強させるんだよ!」
142「風邪?無理してると後で大変なことになるよ?」
143「あのね、僕泳げないから教えてくれたら…嬉しいんだけどいいかな?」
144「ひゃっ!僕に集中して水をかけないでぇ~」
145「プールって楽しいねっ…ってあっ!ごめんね、ぶつかっちゃって…大丈夫?」
146「あ~あ、日焼けしちまったなぁでもお前日焼けしてもかわいいな♪」
147「僕以外の人にそんなかわいい姿見せちゃダメ!」
148「学校祭二人で楽しもうな~誰にも邪魔されないところで♪」
149「足怪我して歩けないなら俺の背中に乗れ」
150「もう離さない、絶対に…」

151「にゃんっ!そんなっ…約束っ……僕はっしらなっ…いっ…よぉ…」
152「ぼ、僕にもそのお菓子ちょーだい」
153「僕ね、甘いものだ~いすきなの」
154「愛しすぎて君を殺しそうだよ」
155「別に俺はお前のことなんて…しらねーよ!」
156「かっ…かわいいとか言うなっ!」
157「俺の胸触ってみて…ほら、凄いドキドキしてるでしょ?」
158「いじめてる理由教えて欲しいなら俺の言うこと聞いてくれる?」
159「僕を…こんなんにしてっ…許されるとでもっあっ…思ってんのっ?」
160「おっ!それおいしそうじゃん♪俺に食べさせて~」
161「そこに座れ!今から説教だ!」
162「お前に怒られたからって別にすねてる訳じゃ…」
163「ぼっ…僕何かした?」
164「…んっ…?あれ、何で?ぼっ…僕…こんな格好をぉ!こんなっか、かわいらしい格好はお前がしたらいいだろ!」
165「~♪~♪(鼻歌)~♪んっ!?なっ…何でドア開けてるんだよぉ!見るなっ閉めろ~!」
166「…坊ちゃん、そろそろ起床のお時間です。早く起きないと今日来られるお客様が」
167「朝の準備ができました。どうぞ、食堂の方へ行きましょう。」
168「さあ…ご主人様、命令を…」
169「だっ…大丈夫ですか?よかった…無事…で……」
170「ねぇねぇ、それ食べたいよ~お願いだよ、ねぇってば!」
171「君を食べちゃいたいよ」
172「なっ…俺をそんなに見んなよ!」
173「お前を俺だけの色で染めたい…大好きだよ(ツンデレ)」
174「愛してる…ただそれだけ言いたかったんだ」
175「好きだよ、君が俺のこと好きなように俺は君のことがすきなんだ」
176「まっまてまて!ってば…ひっ…は…いっ…んっ…っくぅっ!」
177「俺の前で跪け(鬼畜)」
178「俺にどうして欲しいんだ?ちゃんと言わないと聞こえないよぉ(少し笑い気味で)」
179「ほら…おいで、なでてあげるから(優しく)」
180「今すぐ君を俺だけのものにしたい」
181「痛い?…君が俺をほっとくのが悪いんだよ…」
182「あっ…そんなに強く触ったら壊れちゃうよぉ~!」
183「…俺っ何もしてないじゃん!なのにお前…俺を無視するなよ!」
184「好きだから逆の言葉を言ってしまうんだよ」
185「お前がどんな姿でも俺はお前が好きなんだ」
186「…ひゃんっ…あっ…そんなとこっ触らないっでってば!」
187「もうダメっ……俺我慢できないよ……」
188「君に快感と恐怖を味合わせてあげるからね」
189「ほら、こっちにおいで」
190「どうかしたのか?俺にでも見とれてたか?」
192「お前…手貸せ!血出てるじゃないか!全く…ほっとけないな、お前は…」
193「ねぇ…そ、その…ぎゅっとしていい?」
194「あぁ!!止めてぇ…そんな物…ぼ、僕無理だよぉ…」
195「俺はなんて罪な人間なのだろう?神は完璧な存在をつくりだしてしまう…そう、俺のような外見も中身も完璧な人間を!!(早く、噛まずに)」
196「この ドM豚がっ!!」
197「ほら、ここがいいんだろ?」
198「いい加減諦めろよ、お前が俺に敵うはずないだろ?」
199「お前が悪いんだよ…俺をほっとくから…こんなことになるんだよ?」
200「その…俺は好きなお前にいつも…逆のこと言ってしまうんだ…でも、俺を嫌いにならないで…」
201「ずっと…どんなことがあっても…俺だけの見方でいて…俺だけのものでいて…」
202「キスって何?教えてよ(甘える感じで)」
203「 b
君は僕のこと好き?僕は大好きだよ…愛してる…」
204「俺が君に好きって言ったのは嘘じゃないよ、本当に好きだよ」
205「あっ…ちょっと…そこの傷の手当は自分でっ…ひゃっ…く、くすぐったい…じ、自分でできますっから…」
206「あの、1つ聞いていいかな?何で僕がナース服着てるのかな?こう言うのは女の人が着るものでしょ?恥ずかしいよ…」
207「お兄ちゃん、そんなとこ…触らないでぇ~(涙目)」
208「さて…これからが本当のお仕置きなんだからそれくらいで気絶しないでね(S)」
209「なっ何だよ!!別にお前なんて好きじゃないんだからな!!(ツン)」
210「はい、お弁当!別にあんたの為に作ったんじゃないのよ!変な勘違いしないでよね!」
211「私があんたに…あんたにさっきからす、好きだっていってるんじゃないの!!」
212「怪我したの?そこに座って、今手当てしてあげますからね(癒す感じで)」
213「お兄ちゃん、この服着てきたよ。こんなの着るの…お兄ちゃんの前だけなんだから…ね?」
214「あっ…もうなんなんだよ、後ろからいきなり抱きつくな!!!!」
215「泣かないで、君には俺がいるんだから…そんな顔しないで…(切なく)」
216「綺麗な肌だね、なのに傷がついてる…こんなに綺麗な君に酷いことするなぁ。僕なら傷つけずにずっと抱きしめてたいのに」
217「泣かないで、可愛い顔が台無しだよ?」
218「あぁ…そうだよ…。ロリコンで何が悪い!!!!」
219「君は僕だけ見ていればいいんだよ。いいや、僕しか見えないようにしてあげるよ♪(少し黒い感じで)」
220「アイスみたいに溶けてなくなれ!」
221「先輩っ…こんなのって…ふぁ…ぁん…でも…それでも…先輩が…大好きだよ…////////」
222「あぁ…先輩っ…もっと…僕を…抱きしめてください…」
223「先生っ…もっと…いじめてください…」
224「先輩…俺のっ事…めちゃくちゃにっ…して…」
225「あの…先生…こんなところで…ダメですってばっ…あっ…」
226「そんなっとこ…触っちゃ、ダメです…よ…」
227「ほら、ここ…感じちゃうくせに…」
228「僕はずっと君のものだよ」
229「貴方が俺から逃げれるはずないでしょ、だって今君は俺を受け入れてるでしょ?」
230「俺のっ…そこ…触らないでっ…あぅ…あぁ…」
231「…せ、先輩…待ってください…先輩が欲しい…です…///////」
232「そ、そんな…そんなところ…見ないで…は、恥ずかしいっ…よぉ…先生」
233「ぼ…僕に…キスして…深く、深くキスして…」
234「うぉ!痛いワン!!!!いやっ…だからっ…痛いって!!!!!(ちょい早めで)」
235「お兄ちゃん♪あのね、わたし頑張ってお菓子作ったのぉはい、あ~ん♪(妹)」
236「お兄ちゃん、お兄ちゃん♪一緒にお風呂入ってぇ~お願ぁ~い」
237「ねぇお兄ちゃん…怖くて眠れないから…その…一緒に寝ていいかな?」
238「痛いっ…えへへ、転んじゃったぁ~♪」
239「お兄ちゃんおんぶしてぇ♪ね、いいでしょ♪」
240「お兄ちゃん、わたしとあの子どっちが好きなのよぉ!!もぅ!!」
241「ほら、ちゃんとしなさいよ。ネクタイ曲がってるわよ、じっとしてなさい。(姉)」
242「全く、ご飯ならできてるわよ。前と全く変わってないのね。」
243「ほら早くお姉さんをエスコートしてくれないかな?」
244「後ろ向きなさい、背中ながしてあ・げ・る・わ・よ」
245「お姉ちゃん、このお菓子食べていい?(弟)」
246「ねぇ、お姉ちゃん。僕この問題わかんないんだけど教えてくれる?」
247「お姉ちゃんっ…っあぁ…ダメだよ…そんなこと…だって…感じちゃうっ…」
248「別にお前なんてお姉ちゃんなんて呼ばないんだからな!!」
249「ほら、早く寝ろ。明日の朝起こさないぞ。(兄)」
250「まったく、このバカ(優しく)」
251「ほら、野菜嫌いでも食べろ。だからお前の大好物と一緒に出したんだろ?」
252「なっ…お…お前…何してっ…あぁ!!…そ…そんな所…ダメぇ!!!!」
253「君の髪って石鹸の香りがする…いい匂いだね、大好きだよ…この匂いがね。」
254「フフフ…逃がさないよ、まだ君にはやってもらわないといけないことがあるんだからさ」
255「・・・」
256「あぁ、ご主人様ぁ~そこをもっと…踏んでくださぁい!!」
257「…ぁん…もっと…もっと…僕を下げずんだ目で見てください!!!!」
258「もっと…そこを…鞭で…叩いて…くださいっ…あっ…」
259「あうっ…痛いよぉ、いきなり本落ちて来るんだもん!!ちゃんと整頓しないから悪いんだよぉ、もう!!(幼馴染)」
260「ほら、お弁当作ってきたんだよ♪ほら、あ~ん♪」
261「んっ…ちょっとやめっ…く…苦しい…そんなに……抱きしめるなぁ!!!!(ロリショタ的な)」
262「あっ…あぅ…ひ、酷いです…。私っ…そんなことしてないのに…そんなっ…ところ、ダメっ!!」
263「だっダメです!!…怪我してるんですよ?…それに骨にひびまで入ってたのに…そんなこと…いけませんっよ…(ナース)」
264「これも患者さんにするお勤めの一つです」
265「あっいけません!!まだ怪我が感知していないのですから安静にしててください!!」
266「気分はどうですか?怪我治って良かったですね。今度はあんな怪我しないようにしてくださいね☆」
267「跪いて靴をお舐めなさい、貴方は私の下僕でしょ。下僕なら下僕らしくそこに這い蹲ればいいのよ。」
268「あぁんっ…ご、ご主人様ぁ…もっと…踏むだけじゃ物足りない…もぅ…刺してください」
269「こんなので俺が騙されるとでも思っているの?いい加減にしなよ、一番お前のこと見てるのは俺なんだぜ。…いい加減に諦めなよ」
270「そんな顔して…誘ってるの?クスッ…欲情しちゃった」
271「こんなっ…オフィスでダメっですよっ…早く仕事に戻らないと…怒られますってばぁっ…」
272「…肩借りていいかな?ちょっとね…眠くっ…なって…きたのぉ……」
273「痛くないですか?それじゃあ待ってくださいね、今薬持ってきますから安静にしててね!ちゃんと安静にして待ってるんだぞ!(無邪気に)」
274「僕のこと嫌いでもいいよ、その代わり君の大切なもの全部貰っていくからね…心も、体も…全部貰うからね」
275「もう離さない…ずっと側にいて…ずっと……僕だけのものでいて」
276「君おいしそう、食べちゃいたいくらいおいしそうな肌だね…それにいい匂い…今すぐ食べてしまいたいよ」
277「うわぁ!!!!…な、なんで耳に息かけるんだよ…びっくりするなぁ……でもお前なら悪くないって言うか…(最後ボソッと)」
278「…君の紅い血おいしいね、とってもいい香りがしてとってもおいしいよ。ほら、恥ずかしがらないで…もっと顔を見せてよ…」
279「君はさぁ…吸血鬼だからってにんにくと十字架に弱いなんて名神信じてたの?逆にそれは好きなほうだよ、バカだね…食べちゃうよ?」
280「あぁ、お姉様…もっと…もっと…私を愛してください…心も体も全部お姉様に差し上げます。」
281「うふふ♪可愛い妹…ずっと離れたくないわ。ずっと永遠に一緒にいましょうね」
282「兄さん、俺もぅ…ダメっ…あっ…やぁ…に…兄さぁ~んっ!!!!」
283「フッかわいいなぁ…そのままめちゃくちゃにしてしまいそうだ…」
284「あのね…僕の全て…を…貰って…君になら…僕の全て…あげる…よ?////////」
285「おやすみ、君が寝るまでずっと側にいるからね…えっ?寝たら他に行っちゃうって?そんな訳無いだろ?ずっといてやるよ、お前の横にな」
286「うわぁ!!前見えなぃ!!目隠さないでぇ…見えないよぉ…誰なのぉ?前見えないからその手よけてぇ~」
287「あぅ…痛いぃ~うぅ~おんぶしてよぉ~(涙目なロリ的に)」
288「お兄ちゃ~ん、お姉ちゃ~ん♪今日も一緒にかえっ…あわっ!!…うぅっ…痛くないもん…痛くなんてないもん!!!!」
289「…あれ?…目隠し…っあ…だ、誰!!…そ…そんなとこっ…ぅあっ…ひゃぁっ…あうっ…も、もう止めて…」
290「あんたバカじゃないの!?いい加減にしなさいよ!!パシリのくせして!!」
291「んっんん…あッ…うわっ…や、やめろよ…バカ…(このバカを優しく言う)」
292「…もぅ…ゃ…めてっ…こんなッ…こと…許されると思うなよ」
293「あぁ~雨降っちゃったね、しばらく雨宿りしないといけないね…二人っきりで…」
294「アイスでベトベトになっちゃったよぉ~どうしてくれるんだよぉ~俺のアイスかえせよぉ~(ちょい泣き入りで)」
295「あそこにガンダムがあったんです!」
296「俺に触れるな!俺のガンダム!俺はガンダムだ!」
297「当たり前だろ!俺様は絶対無敵のボクサーだぜ!」
298「お願いっ…来て…お願いっ…我慢できないよぉ…」
299「ん…ぁ…ん!!…痛いよ、消毒なんていらないって言っただろ!」
300「何も考えなくていい、俺の言う通りにすればいいから…こっちおいで…」
301「ひゃあっ!ちょ…首触るなよ…く、すぐぐったいだろ…(くすぐったいのところは小声で)」
302「どんなことがあっても俺の顔だけは死守しろぉ!」
303「クスッ、何で逃げるのかな?悲しいなぁ…こんなに君の事をおもっいているのに君は僕を愛してはくれないの?」
304「『あの子ちょっとイケてるんじゃない?』って言わせてやる!(『』を女っぽく)」
305「お前がいると世界が終わるんだよぉ(自己中心的な厨二病の台詞)」
306「うわぁ~犬がくるぅ~助けてぇ~死ぬぅ~(オーバーリアクション的な)」
307「俺はザクでガンダムに勝ってやる!」
308「…貴方と合体したい…」
309「ウホッ☆あんなところに い・い・お・と・こ・☆ がいる」
310「俺はランバ・ラルみたいになってやる!」
311「俺ら親友だよな…うん、俺はお前を死ぬまで信じるよ…」
312「俺をみんなの奴隷にして踏みつけてください!あぁ~もっとぉ~」
313「まぁそんなにツンツンしないでいい加減デレなよぉ~いい加減にデレ無いと怒っちゃうぞ☆」
314「俺、この戦争終わったらさ…あの子と結婚するんだ…だからこの戦争早く終わらせようぜ…」
315「いっ…いやっ…もうっ…やめてっダメッ…あっ…もうっ許してっ…お願いっ…あっ…やっ…ああっ…痛くしないでっ…やさしくっ…してっ」
316「ワンピースとか!!セーラー服とかぁー!!ムヒョー!!!!!!」
317「はじめまして、ロリコンです(無駄にカッコよく)」
318「○○中出身○○○○。ただの人間には興味ありません、
もしこの中に幼女、ロリ、ショタなのが好きな人は私のところに来なさい!以上!!」
319「幼女って結構萌えだと思うのよね!だって人妻萌えなんて外道よ!そんなの好きなんて人間の恥よ!」
320「ただのアイスには興味ありませんこの中に雪見大福、サーティーワン、ハーゲンダッツを持ってる人がいたらここに来なさい」
321「アイスを1日に300個は食べれるってかその中に埋まりたい!!!!」
322「アイス食べてたら…アイスになっちゃった…」
323「どうも初めまして、アイスです…みんなに食べられるために生まれてきました!!!!」
324「私は世界の平和を救うために生まれてきた魔法少女なんだよ☆」
325「おい、ハーゲンダッツ一万個買って来い!!」
326「おい!ココにロリと幼女を今すぐ連れて来い!」
327「どんなことがあっても俺ら友達だよな☆」
328「もう、お前は1人でも大丈夫だよな…じゃあ俺学校あるしもう帰るからな、おやすみ…」
329「さぁ!!みんなで素晴らしきアイスの世界を作っていきましょう!!」
330「そんなこと言ってさ、本当は俺のこと大好きなくせに…ツンデレだなぁ~(むかつく感じで)」
331「俺をあんなに追いつめたくせに…なんだよ…その冷たい態度…もう少しは俺のことも考えろよなっ……」
332「お願い……何も言わずに…抱きしめて…(最後甘く)」
333「…いじわるっしないでよ…俺にだって…限界があるんだから…そんなふうにじらさないで…」
334「やっ…やだ!いちいち言わなくていいからっ…もっと、私に触れてよ…」
335「俺をこんな気持ちに…させるなんて……責任取れよ…(最後照れてる感じで)」
336「隠さないで…もっと君のかわいらしい顔をみていたいから……(ちょっと意地悪か優しく言う)」
337「ねえ、君ってさ…いつも転んだりするの…アレってさぁ、狙ってるの?」
338「もっと君のかわいい声ききたいな…ほら、その手どけてよ…もっと聞かせて…」
339「このままにして僕をおいてかないで…怖いよ…僕を独りにしないで…」
340「おいで…もっと楽しいこと教えてあげるから、ここにきなさい」
341「君の血っていい匂い…それに綺麗、とってもおいしそう…今すぐにでも食べちゃいたいな」
342「ねぇ、どうして止めちゃうの?僕が壊れるくらいまで愛してくれるんじゃないの?あれだけじゃ物足りないよぉ」
343「そんなにしたら、壊れちゃうよっ…あぅ……うぁっ…いたっ…い…よぉ…」
344「抱きしめてやるから、こいよ。…ん?抱きしめてほしいんだろ?」
345「いじわる…?先輩、僕がいついじわるしましたか?いつでも優しいじゃないですか。ね?まぁ、人が困ってるのを見るのは大好きなんですけどね♪」
346「ほら、どうしてほしいか言いなよ。」
347「やだなぁ、先輩。そんなトコでこけて、恥ずかしくないんですか?…え?…ははっ、助けるはずないでしょ?」
348「な~にやきもちやいてんの?」
349「一緒に寝て欲しい?ちゃんと言わなきゃわかんないんだけど。」
350「何?そんなに俺と一緒にいたかったわけ?ふぅん…ずいぶんと積極的なお姫様だな」
351「どうしたのかな?悲しいなぁ、僕に秘密を作るの?」
352「好きだ。モノにまで嫉妬しちまうくらい」
353「俺色に染まればいい」
354「・・・あんたを嫌いになんて、なれるかよ・・・」
355「本当は物凄く会いたかった・・・いない貴方のことを考えては泣いた・・・」
356「一番じゃなくていいから俺を愛して」
357「お風呂よりご飯よりお前が食べたい」
358「これも、これも、これも全て、愛、ゆえ」
359「あんた、やっぱり変わった人だな・・・。けど俺は、あんたのそういうところが好きだな」
360「俺にとっての世界の中心は、お前なんだ」
361「君、本気で誰かを愛したいって言ってたね・・・男だけど、僕はどう・・・?」
362「あの時からもう、お前を好きだったんだ」 (あの時っていつ?)
363「好きだ。モノにまで嫉妬しちまうくらい」
364「何でか分かんないけど、あんたを気に入った」
365「それでも、それでも僕は・・・君を愛してる・・・」
366「俺は駄目なお前を愛してるんだよ...」
367「僕は君以外いらないよ、君以外の人間が死んだっていい」
368「ずっとずっと・・・あんたの身体を抱きたかった・・・!」
369「あんた、やっぱり変わった人だな・・・。けど俺は、あんたのそういうところが好きだな」 (どこを気にいった?)
370「なんで・・・お前なんか好きになっちまったんだろうなぁ・・・」
371「あー・・・俺は言葉で語るのは苦手だから、言いたいことだけ率直に言うぞ・・・愛してる」
372「きっと何年、何十年経っても俺はあんたが好きなままだよ」
373「残り少ない時間だけれど、できるだけあなたと一緒にいたい」
374「俺の初恋は・・・お前だよ。お前」
375「この戦いが終わったら・・・やる、俺の身体。優しくしてくれよ」
376「僕があんたの近くにいられて、あんたをを愛していられればいい」
377「思うだけじゃ叶わない夢がある。この足で一歩踏み出して、この手で掴み取らないと・・・」
378「好きだよ。・・・もう言わねーぞ」
379「ちゃんと言わなくちゃあ分かりませんか?・・・『愛してる』って」
380「嫌い?違うね。お前のことが好きだから、こういうことするんだよ」
381「ねえねえ、俺ってさ、もしかしてお前のこと好きなのかな」
382「お前が好きなのはあいつなんだな・・・俺はお前が好きなのに」
383「もう遅いよ・・・だって俺、もうマジでお前のこと好きになっちまったんだもん」
384「海よりもずっと深く深く、大地より広く、月と地球の間に橋ができるまで・・・君のことずっと愛しているよ」
385「本当に僕がお前を嫌いなら、とっくにお前とは縁を切ってる」
386「俺はお前の匂い、好きだけどな」
387「お前の嫌なところまで丸ごと好きになっちゃったんだ」
389「だって好きな人に触りたいっていうのは当然のことじゃん」
390「お前に何をされたとしても、お前を好きなのは変わらないから」
391「好きか嫌いかで言われたら、好き、かな」
392「好きになるのにそんな大層な理由なんてないよ」
393「いつから好きだったかって?・・・忘れたな。じゃあきっと忘れるくらい前なんだ」
394「努力するよ。もっとお前に好きになってもらうようにな」
395「いつか俺達は繋がる運命だから」
396「お前といるこの時間が、一番素敵だ」
397「ありがとう・・・私の騎士様、ってね」
398「俺はお前の為に、ここにいるんだよ」
399「君を手に入れるためなら、何でも失える」
400「例え太陽まで君を否定したとしても、僕は君を信じてるよ」
401「君のその微笑みは一撃必殺モノだね」
402「俺達の愛には金も言葉もいらないのさ」
403「いつでもお前を見てるよ、俺は」
404「死ぬか俺のモンになるか選べや!」
405「お前はどこに行ったって、必ず俺のところへ戻ってくるだろ」
406「こんな感情を俺に教えてくれたのは、他でもない、あんたなんだよ」
407「ありがとう、僕がここまで強くなれたのは、あなたのおかげです」
408「今度こそは、幸せになろうぜ」
409「永遠なんてのは無理だけどさ、『できるだけ長く』いてやることならできるよ」
410「お前のいない生活なんて考えらんねーよ」
411「君が一番強いからと言う理由で、君を好きなわけじゃないんだよ」
412「少しずつでいい、まだ俺の知らないお前のことを、これから教えてくれよ」
413「そんな死亡フラグごとき、お前のためならどうってことないさ」
414「いつも未来を見ている君は好きだけど、今だけは僕を見ていてくれ」
415「俺がこうやって背中を預けられるのは、お前だけだよ」
416「今日ほど、死んでもいいって――いや、生きてて良かったって思えた日はないよ」
417「風邪がうつる?構わない。ただ君の傍にいてやりたいんだ」
418「俺は、お前のことは大切に想っている。それだけじゃ不満か?」
419「お前は特別だ。他の奴にはこんなこと許さねえよ」
420「ほら胸。貸してやるからここで思いきり泣け」
421「何故来たかって?君に呼ばれた気がしたからだよ」
422「そんなプライドは俺に明け渡してしまえばいい」
423「君といるだけで世界が輝かしく思えるよ。ほんとだよ」
424「寂しい夜には子守唄でも歌いに行ってあげるから」
425「歩んでいく人生のどこかに君の存在があるのなら、僕はきっと前を向いて進んでいける」
426「お前が俺しか見えないように・・・俺しか見られないようにしてやる」
427「君を一番幸せにできるのは僕なんだ。だから君は僕の元から離れちゃいけないんだからね」
428「何度も何度も好き好きうるさい」
429「う・・・るせ!そんな恥ずかしーこと言うなっ!」
430「そんな言葉、飽きるほど聞きましたよ」
431「一緒の墓に入るって・・・なに言ってんのさ・・・」
432「そんな顔でそんな台詞言うなよ・・・!照れる・・・」
433「その一言が・・・優しすぎて・・・」
434「そんな言葉は女の子にでも取っておいて下さいよ」
435「落ち着け、きっとそれは吊り橋効果だ」
436「嘘だろー。なんでお前が俺のことを好きなんだよ」
437「し、知らねーよ!つーか俺に言わせるな馬鹿!」
438「まさかこんな方法で告白してくるなんて思わねーよ」
439「ああもうほんとカッコよすぎ!抱いて!」
440「聞こえなーい!お前が俺を好きだなんてそんなことは聞こえなーい!」
441「俺がドキドキしてるって?わざわざ言わなくても分かってるっての!」
442「明日を思って生きよう。ほら、悔いてばかりじゃダメだ。」
443「ほんの少しの可能性でも”0”じゃないから。そこから少しずつ変わり始めるんだ。」
444「君がいて、僕がいる。この世界を幸せに思う。」
445「自分が手放すものが何なのかを もう 分かっているのかもしれない」
446「いらっしゃいませ!何名様ですか?・・・」(続き)
447「世界が必要としなくたって、必要としてくれる人間(だれか)のために生きようと思う。」
448「何かを得たり、知るためには、何かを犠牲にしたり傷つけなきゃ果たせないかもしれない」
449「早くしてくださる?わたくし、急いでおりますの。」
450「あなた、本当に馬鹿?もう少し頭を使ったらどうなの?」
451「皆様、ごきげんよう。本日は、お暑うございますわね」
452「あら、いやだ。なんですのこの薄汚いねずみは。誰か外に出してくださる?」
453「お下がりなさい!邪魔よ」
454「そうねぇーだったらあなたには何をしてもらおうかしら。」
455「あら、さすが庶民ですわね。このような所にわたくしが座れるとおもって?」
456「こんなにたくさん・・・いいんですか??」(たくさん何?)
457「じゃぁ、私はチョコパフェにメロンソーダ、クリームパイにイチゴミルク、チョコレートケーキとショートケーキでお願いします!」
458「何かが始まって何かが終わるの・・・それがこの世というものよ 」
459「さっきまで晴れてたのに・・・つまんねぇよな~雨って。でもお前と一緒に歩けるからいいや」
460「僕にはまだ・・・早すぎたかな?こんなの、こんなのダメだよね?」
461「手、つなご?そっちのほうがあったかいよ?」
462「ねぇちゃんどうしたの?お腹痛いの?お薬いる?」
463「明日には雪が積もってるかもなーそしたら雪ダルマ作るか?二人で」
464「ずーっと一緒な?俺たち。明日もあさっても・・・その次も」
465「お兄様だぁーい好きv」
466「もぉー!!お兄様のばかばかばかぁ!!」(続きどうぞ)
467「それ怖い?怖いのやだよー!!絶対、やだよー!」(何がいやなの?)
468「お兄様、メールが来ましたよ。誰からですかぁ?」(続きどうぞ)
469「どうして(自分の名前)と一緒に寝てくれないの?前みたいにギュってして寝よ?」
470「わーい!お兄様とデートだ。デート、デートv」
471「だって・・・だって・・・この手を離したらお兄ちゃん、女の人のところに行くんでしょ?彼女に会いに行くんでしょ」
472「まだまだだね」
473「真実はいつも一つ!」
474「**は大人、**は子供・・・その名は(自分の名前)!」
475「はい、お兄様 あーん。」
476「お兄様!お兄様!みてみて流れ星!!あぁーあ、流れちゃったぁ。願い事したかったのになぁ」
477「どんなに苦しくても、今を乗り越えれば必ず何かをつかめるから。だからガンバロ?」
478「君が悲しいときも苦しいときもうれしい時もずっと一緒にいたいと思うんだ。」
479「あなたを苦しませたいわけじゃないんだ・・・ただ、本当に好きだから好きになってもらいたいから」
480「あなたと一緒にいられるのなら僕はどんなに苦しくてもいい。」
481「「好き」という言葉が僕に勇気を与えてくれるんだ」
482「こんなことになるなら・・・早く言っておけばよかったなぁ・・・たった一言、あなたに伝えられずに終わるなんて」
483「お前のこと好きだ・・・多分ずっと前から。お前に初めて会ったときから」
484「す、す、好きなんです!ホントにホントに好きなんです!だ、だから・・・その・・・僕と付き合ってくれませんか?」
485「好きだぜ。絶対はなさねぇからな。覚悟しとけよ」
486「これだけは言っとくわ。好きだから。私、あんたが何しても好きだから」
487「あの・・・私も好きです。先輩のこと・・・ずっとずっと好きでした!」
489「「好きです」ってのは柄じゃねぇなぁ~。おい、お前はなんていってほしい?」
490「えへへー僕、**ちゃんのこと好きなんだvだから**ちゃんをお嫁さんにするのーv」
491「今、俺が「好き」って言ったら怒る?」
492「俺さ、あんたのこと大嫌いって言ったけど。それ嘘だから」
493「少しずつ、少しずつ貴方に惹かれていく私がいて・・・今なら好きって言える。」
494「君の涙を拾うのは僕だよ」
495「それだけで君は満足できるの? もっと欲しいでしょ?」
496「負けたら全部失うんだ! 大事なものを守れないんだ!!」
497「・・・運命なんかどうでもいい・・・だが、あんたはここで倒さなきゃならないらしいな」
498「あっ パンと牛乳!朝は卵におみそ汁に豆腐に海苔ですよ!非常識です!」
499「なぁに?僕のこと、抱けないっていうの?」
500「誰のせいだと思ってんだよ!!体中イテーんだからひっつくな!!」
501「この前の忘れちゃうくらい、いっぱいしよ?」
502「我慢すんなよ、爪 立てていいから」
503「お前、こういうシュチュエーション好きなんだろ?ここが、いつも以上に熱いのはどうしてかな?」
504「お前の意思なんて関係ない・・・俺がしたいからするんだよ!!」
505「どうされたい?言ってみろよ。お前の言う通りやってやるから」
506「なぁ、キスしていい?今、ここで・・・。」
507「やべ、ゴメン。もう俺、臨戦態勢入っちゃった。今日このまましていい?」
508「俺も、気持ちよくなっていい?お前の、ココで・・・」
509「『この悪人どもを捕らえた者には褒美を与える…』って悪人どもって俺達じゃねぇか!」
510「ずっと、俺だけの可愛い妹でいてくれ…」



このセリフを第35回=感謝会として、リリーが全部言います^^


こんにちわ(ぅω´//
第3回書くぞっ!!


歌ってみたの前に
ニコ生始めました


ニコニココミュニティ
【ドニエルとリリーと茶の間】
http://nicovideo.jp/com/community/co558604

もしよければ入ってほしーです(*´∇`*)



ドニエルと2人で放送したい(´・ω・`)
まだ1人でしかやってない…

でもねでもね
暇人すぎて3日間で15回とかやっちゃった(笑)

ほんまgdgdやのにたくさん来ていただいて感謝やわ(;_;)

コミュも現在34人かな??の方々に参加いただけて大変嬉しいわけであります!!


これからゆっくり成長するべ!!頑張ります☆



とりあえずニコ生楽しいです(つ´∀`)つ



終わり☆

byリリー

今日の美容院の出来事~

ドニエル;今日はやわらかいかんじの髪型にしてください

美容師;え~、どんなかんじ?

ドニエル;なんかこうマッシュみたいな?

美容師;う~ん(しばらく考える)

     襟足とかばっさりにして、まるっこくなるよww

ドニエル;似合いませんかね?

美容師;うん≧(´▽`)≦

ドニエル;そうですかww

      ではサイドばっさりで、襟足切ってください

美容師;おk

そして40分後

ドライヤーで仕上げのころ

なんとΣ(゚д゚;)

まつこデラックスみたいなひと来た~

ドニエル;wwww

美容師;あれね、うちの店長ww

     モンスターっしょ?

ドニエル;wwwwΣ(~∀~||;)

っていう出来事がありましたとさ


今度歌ってみたに投稿する予定
気になる方はコメントください


byリリー
P.S.次の更新はドニエルです。
だれもコメントくれないと悲しいので
心優しい人はコメントください。