ドン前田のフィリピン探訪記

ドン前田のフィリピン探訪記

日本とフィリピンで生活しています。旅行とグルメと飲み会が好きなドン(ニックネーム)です。とかく敬遠されがちなフィリピンの様子を私の生活を通じてお知らせします。よろしくお願いします。

9月18日の金曜日。

ホテルのジムでトレーニングしていたら、友達のチョイさんがレストランに居るから先にレストランに行くと妻から電話があった。トレッドミルだけにして部屋に戻り、着替えて慌ててレストランに向かった。

とりあえず3人で朝食を食べていたら、友達のマリカーが来て4人になった(写真無し)

この日の朝食は、ポーク炒飯、チキンカツ、ブロッコリー🥦、サラダ🥗、スープ、フルーツ🍉だ。目玉焼き🍳は、後から持ってきた。マイウ〜‼️

食後に、ゲットした宿泊券をフロントに提示して10月5日までのデポジットをカードで払った。フロントの女子は皆顔見知りで可愛い😍

食後に私だけカジノに行くと、以前当たりの台を勧めてくれた小判鮫みたいな若者が、「社長!待ってました!」とスロットマシンを数台勧めたので、とりあえずやったら当たりが出たのでチップを渡してカジノを出てコンドミニアムに向かった。

ウィンフォードホテルのセキュリティスタッフのレスター君は、甥の友達だ。

仕事時間を聞いたら、午前7時から午後7時までの12時間だと話した。彼は、甥と一緒に私のコンドミニアムにも遊びに来たことがある良い男だ。仕事がら、プライベートでは、ドンおじさんと呼んでいたが、ホテル前だと、Sir(お客様)と呼ぶ。

その後、タホ屋の親父からタホを買って食べながらコンドミニアム往復した。

午後1時過ぎは大雨になったが、その後は収まった。

午後2時からバカラトーナメントだ。

私は、2時の1番目のスタートの組だ。

100,000ペソ分のチップが渡された。

各テーブル4人づつが4テーブルだ。

私は、16名中4名しか2回戦に進めないと思い込んでいた。10ゲームの最終回になり、同じテーブルの3名は私よりチップが多い。という事は、最終回に挽回しないと2回戦に進めないと思い込んでいた。他のテーブルには、まだ9人ほど残っている。私は最終回にオールイン(全部賭け)をバンカーに賭けたら、プレイヤーの勝ちになり終わった😭私の残は、163,000ペソ分あった。もし、10,000ペソくらいしか賭けて無かったら、楽々2回戦に進出出来ていた。思い込みの負けだった😢

妻は、固くやって友達と一緒に2回戦進出した。

夕食は、ダイニングチケット(無料)で、1階レストランで晩酌だ。

ミートボール付きボロネーゼ

マイウ〜‼️

妻とシェアしてちょうどいい。

思い込みに反省した日だった。