少し横になった
そーだ
眼科の診察は必要なことだ
目薬もない
眼科外来に電話。
何と!
薬は11時迄に行けば良い。
診察予約は月曜日なら何時でも良い。
ってことで15時に予約。
ふーん、知らなかった。
事務方は親切ですね〜
今日の予約に行けなかった訳を、
支離滅裂に説明した。
私が、精神障害だと理解してくれたようだ。
肺炎で入院した時も、精神障害に気が付いてくれたのは、薬剤師さんだけだった。
だからといって、医師や看護師に周知する訳でもなく、入院中は地獄だった。
今回もそうだった。
今の治療に差し障りのない、服薬や既往歴は、重視しない。
自分からは申告しにくかった。
肉体的な病気は一目で理解される。
然し、見えない病はどこでも理解されにくい。
医療機関においても、そうなのだ。
また、精神障害者は自分からは言わない。
追い詰められて支離滅裂になるまで、ひとまず我慢する。
ちょっとしたことで、回避できるのだけど、自分ではなかなか出来ない不便さがある。
まっ、これは日常茶飯事なので、カミソリ使わずなによりなにより。
昨日、カスピ海ヨーグルトを、豆乳で作ってみました。
ご飯を炊いて、周りに瓶を並べ毛布を掛けたらできました。
嬉しいのにゃ。
