ジャンプくんとベリーちゃんが、反対に。
よく見ると、お座布団のある方に、ベリーちゃん移動(ジャンプくんの寝床なのに)


やっぱり、ベリーちゃんには逆らえないジャンプくんでした。

マッキーと父親の件を妹に話した。
前日、元夫に具合が悪いのですか?
マッキーがとても心配してましたよ。と電話をした。帰国することも考えているようですと言うと、『子供だから当たり前だ』と返答。
私は、仰天してしまった。
『親の愛は、無償の愛だ』と信じていたからだ。
見返りを求めて育てるものではないと、信じていたからだ。

妹曰く、父親は可愛いがって育てた娘が、『心優しい』ことを知っていて、そこにつけこむのが上手いものなの。
そうなのかぁ。
まだ、発展途上の娘の人生を変えても、自分の欲求を満たしたいのだろうか。悲しい。
ずっと海外で働いていた娘が、日本に帰って何をすると言うのだろうか。
マッキーは、プラハで料理を学びながら働くのが、やりがいがあり楽しいと言う。
娘に頼るのは、暫く待って欲しいと強く願う。