昨日の朝、帰宅。
一昨日の夜、もう無理と判断し『私、帰るね。』と妹に言った。
妹は、反対もせず、一時間後には成田まで送ってくれた。
私が、口も聞けなくなっているのを、察してのことだろう。
なるべく、誰もいない時に動き、何事もなかったかのようにしていた。
然し、見抜かれていたのだ。
心身の疲労は、隠しきれなかったようだ。
不覚。
成田からバスに乗り、東口到着のアナウンスを聞くまで、意識なく眠っていた。
よろよろと地下鉄の始発を待ち、アパートに着く。
朦朧とした中、づっと入浴もしてなかった我が身の不潔さは、解消しなくてはとシャワーとシャンプー。
気がつけば、23時。
薬を飲み、目覚めれば、朝の8時。
日付がわからない程、眠り続けている。
眠剤もなしに。
無気力な状態が続く。
また、苦痛。
限界を越えながら、無理を強いることの、愚かさと辛さを思い知る。
一昨日の夜、もう無理と判断し『私、帰るね。』と妹に言った。
妹は、反対もせず、一時間後には成田まで送ってくれた。
私が、口も聞けなくなっているのを、察してのことだろう。
なるべく、誰もいない時に動き、何事もなかったかのようにしていた。
然し、見抜かれていたのだ。
心身の疲労は、隠しきれなかったようだ。
不覚。
成田からバスに乗り、東口到着のアナウンスを聞くまで、意識なく眠っていた。
よろよろと地下鉄の始発を待ち、アパートに着く。
朦朧とした中、づっと入浴もしてなかった我が身の不潔さは、解消しなくてはとシャワーとシャンプー。
気がつけば、23時。
薬を飲み、目覚めれば、朝の8時。
日付がわからない程、眠り続けている。
眠剤もなしに。
無気力な状態が続く。
また、苦痛。
限界を越えながら、無理を強いることの、愚かさと辛さを思い知る。