昨日は随分すねモード
『特別な存在』って
羨ましい

なりたいけどなりたくない。
『優越感』振り撒きたくない。
でも羨ましい


でも私って
自分で思うより
恵まれてた
『助けて!』と
声に出したら
力になってくれる人がいる。

さびしい、辛い、苦しいと、

声に出さなかった

自分で『孤独』を
選んでただけだ

でも、ひとりの時間
大切なんだ。


私の世界、失いたくない。