今日は、藤の花が咲いていた。

郵便局で、後ろの人に怒鳴られ堕ちる。

安定剤飲む。

動ける時間をフル稼働。
仕事をこなすことだけに集中。
頭の中でプロブラミング。
結果、同時に3つの作業をこなさなければならなかった。

音からも光からも逃げたくなった。

一番したかったこと。

箱に入って、丸くなって、
休みたかった。

こんな状態のとき、誰かに気づいて欲しいと、甘えがでる。


ハガさんの言葉に、救いを求めた。

せめて、いちにちのおわりに、ひとしずくのあたたかさを。

『僕と一緒に楽しもう!
一歩踏み出してみませんか?』

文字の羅列しか出来ない、いちにちのおわりに。

ありがとう。

明日はいい日が、
待ってるかも知れないと、
少し思える。