自己を認識する方法を探してみた。
私は、コミュニケーションのはねかえりで確認する方法しか、しらないから。
私の確認方法は自立していない、依存型だと指摘されたから。
で、まずひとつ見つけ!
あながち、異常ではないと言う文章。
絶対主義とか、まだまだ
たくさんあるらしい。
一度には無理。

あと、偏見とかね。
知らないこと、沢山ある私。
知る楽しみも沢山!!
でも、知らないでいて、傷つくの、少し防ぎたい。
防御壁は必要だということ、知らなかった。

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1993年「世界人権会議」で採択されたウイーン宣言、「すべての人権は、普遍的かつ不可分であり、相互に依存し関連している。」
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自己認識の方法(自立)

「自分探し」とかよく言いますが、自己認識、つまり自分はまわりの人が存在するからこそ認識できます。
自分が理解できるには、まわりの人の力が必要なわけで、お互い様という発想が自然に芽生える者です。
自分を知るほどまわりの人が解る。まわりの人を知るほど自分が解るようになります

ついでに、
●応援する……
相手がつらいときはそばにいてあげたり、話を聴いてあげる。
●成長を認め合う……
自分の短所を認識して、否定して終わりではなく、自分の能力に対して現実的な期待することができるようになります。
同じくまわりの人の成長を心から応援し、喜ぶことができる。お互いに新しいことに興味をもったり、考え方が変化していくことを認める。
●一緒に楽しめる……
ともに過ごす時間を持ち、その機会をお互いに大切にできる。

※世界保健機構が定めた「ライフスキル」についてのレポートより。