わからない。

楓さんやペイジに
触れてたとき 、
私は
生きて輝いていた。

瓶の水の中で、
時々
孤独。

瓶の水の中でしか、
今は生きられない。

でも、
時々孤独。

声が届かない。

そんなものだと、
思うことにしたのに。

どこまで
変わればいいの?

私は私のままでいたい。
それでいいと。

でも、
かわらないと、
この場所にはいられない。

それが現実。

この不合理。

私意外は、
何かかわっただろうか。